2016年10月08日更新
DASH島 松岡昌宏 山口達也

「DASH島で食えるとは…」 山口達也と松岡昌宏が漂流物でところてんを自作するまでに!

山口達也と松岡昌宏が漂流物でところてんを作った。DASH島の水路づくりの合間をぬって発見した、テングサを使用して自作。もはや作れないものは無い。

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DASH島に打ち上げられた漂流物からところてん

番組で、TOKIOの山口達也と松岡昌宏が漂流物でところてんを作った。DASH島の水路づくりの合間をぬって発見した、テングサを使用して自作、2人は「思ったより出来たね!」「この食感はいいね」と語っていた。

番組では、DASH島の水路づくりの合間をぬって、山口と松岡のふたりが浜辺を探索

潮の引いた波打ち際に残った白い物体を発見した。この漂流物は、ところてんの原料で、凍らせて乾燥させれば、寒天にもなるテングサ

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テングサは本来赤い色をしており、真水で洗浄した後に天日で乾燥させる作業を繰り返すことで、真っ白になっていく。真っ白くなったテングサは、海藻特有の臭みも消える

島に打ち上げられたテングサは、波に何度ももまれ、浜辺で陽の光を受け続けていたため、すでに変色

洗浄が完了した状態のテングサを手に、ふたりは早速ところてんを作ることに

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まとめ作者