映画『クソ野郎と美しき世界』感想・レビューまとめ(元SMAP 稲垣吾郎/草なぎ剛/香取慎吾)

元「SMAP」の稲垣吾郎くん、草なぎ剛くん、香取慎吾くんが出演するオムニバス映画『クソ野郎と美しき世界』が本日4月6日から2週間限定で全国公開が開始。視聴したみなさんの感想・レビューをまとめました。

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公式サイト

映画解説

元「SMAP」の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が出演するオムニバス映画。監督・脚本には、「愛のむきだし」「新宿スワン」の鬼才・園子温、舞台「トロワグロ」で岸田國士戯曲賞を受賞した山内ケンジ、お笑いのほか文筆業などマルチな才能を発揮する「爆笑問題」の太田光、CM界で活躍する気鋭の映像ディレクター・児玉裕一という4人を迎えた。監督:園子温×出演:稲垣吾郎のエピソード1「ピアニストを撃つな!」、監督:山内ケンジ×出演:香取慎吾のエピソード2「慎吾ちゃんと歌喰いの巻」、監督:太田光×出演:草なぎ剛のエピソード3「光へ、航る」、そして「クソ野郎★ALL STARS」が出演し、すべてのエピソードの物語がつながる児玉裕一監督の「新しい詩(うた)」という4つのストーリーで構成される。
引用元:eiga.com(引用元へはこちらから)
 舞台あいさつ後に行われた囲み取材で、香取は「15万人いかなかったら、僕らはどういう顔をすれば…」と苦笑。新たな試みに「ドキドキワクワクする」と声を弾ませた草なぎは、「その時(15万人いかなかったら)はかっこ悪い“クソ野郎”だけれど、かっこいい“クソ野郎”になりたいです」と意気込んだ。
引用元:www.iwate-np.co.jp(引用元へはこちらから)
香取は、およそ17年ぶりのタッグとなった山内との撮影を感慨深げに回想。そして「もちろん4つで1つの作品だけど……」と前置きしたうえで、「山内監督と僕のところが一番だなって」と胸を張る。すかさず稲垣が「みんなも(自分の作品が一番だと)思ってるよ」と冷静にツッコむと、ほかの監督陣も「それは言いっこなしって言ってたじゃん!」「掟破りだよ!」と声を上げ、園は「まあ余裕で第3話には勝ってますよ」と太田に向かって得意げな顔を向ける瞬間も。しかしすぐに「それも大人げないから(笑)」と撤回し、「トータル的にしっかりまとまってますよね」と作品全体の出来を満足そうに語る。
引用元:natalie.mu(引用元へはこちらから)
太田監督は、完成した作品を観た感想について「とにかく、この3人がこうして大スクリーンで、のびのびと演技をしているだけで僕はジーンときました」と語っていた。
引用元:www.cinematoday.jp(引用元へはこちらから)

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感想・レビュー

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