2020年07月11日更新
永瀬廉 キンプリ KingPrince

キンプリ永瀬廉の右足薬指の指輪にファン反応「彼女とおそろ?」「なんの意味?」悲鳴続出

キンプリ永瀬廉が右足の薬指にはめていた指輪の様子が朝の情報番組『ZIP!』にて放送され「足に指輪してたの、初めて知ったんだけど」「足に指輪?彼女とおそろ?」など話題になっている。

2416
0

キンプリ永瀬廉の右足薬指の指輪にファン反応

朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて放送中の、King&Princeがさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」。7月6~10日は、岸優太と永瀬廉が「柔道」に挑戦した。

すでに昨年11月、岸は柔道に挑戦しているため、今回は先生役となり、永瀬を指導することに。教室に入った永瀬を待ち受けていたのは、なぜか極太の眉毛をつけ正座している岸。永瀬から「どうしたんですか? その眉毛」と聞かれると、「これは努力の汗です」と意味不明な発言をし、さっそく“おバカっぷり”を発揮していた。

今回が柔道初体験となる永瀬に、岸は“横受身”の説明をすることに。ジャニーズなら全員が踊れるといわれている少年隊の「仮面舞踏会」(1985年)の冒頭「TONIGHT YA YA YA YA YA TEAR」の振り付けを引き合いに出し、「仮面舞踏会の形」と指導するが、説明した本人ができておらず、ロンドン五輪銀メダリストの杉本美香選手からリモートで指導を仰ぐことになった。

その後は、柔道着を着せた重さ27.2kgの人型の重りを使って、投げ技に挑戦。しかし、岸はすでに習ったはずの“小外刈り”のやり方を忘れており、永瀬と一緒にもう一度説明を受けることに。ただ、永瀬のほうが飲み込みが早く、なぜか初心者の永瀬に岸が教わるという展開で、もはやどっちが先生かわからない状態だった。

続く“大外刈り”では、過去に自分が挑戦したときのVTRを見て「投げるときはこのうえない気持ちよさよ!」と豪語していた岸だったが、実践となると、やはり動きがぎこちない。確認の最終テストでも、永瀬のほうがうまいと褒められ、岸は「まじかぁ」とガックリ。

その後の“一本背負い”でも、岸が永瀬にお手本を見せるはずが、前回習った動きを思い出せず、人形とはいえ脳天(頭)から地面に叩きつけてしまう始末。先生から、「相手(人形)と同じ方向を向かないといけない」と改めて説明を受けるも、結局今回リモートで初めて習った永瀬から「違う違う! (それだと)目が合ってるやん。同じ方向を向くってこと! そうそう」と教えられることになり、今回も最終テストでは永瀬のほうが上手と認められていたのだった。

最終日に挑んだ“大腰”という大技では、岸がちゃっかり「これは3ポイントで」とこれまで2連勝している永瀬を負かすために交渉。そして、最後の最後でようやく「岸のほうが上手」と認められ、なんとか経験者としての威厳を保った岸なのだった。

ただ、視聴者が気になったのは永瀬が右足の薬指にはめていた指輪だった様子。靴を履いていて見ることができない部分なだけに、「足に指輪してたの、初めて知ったんだけど」「え? 永瀬廉って足に指輪してんだ」「足に指輪? 彼女とおそろ?」「足の指輪が彼女とのおそろいで、バレないように足にはめてる?」と初めて知ったファンからは疑惑の声が。しかし、以前から足に指輪をしていることを知っているファンは、「廉くんの右足薬指の指輪……健在でした」「なんの意味もないならいいけど、ずっと付けてるってなんか気になる」とコメントを寄せていたのだった。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者