2020年06月16日更新
トニトニ smile TwentyTwenty

【トニトニ】不公平感満載すぎ?チャリティーソング「smile」歌割りにブーイングの嵐

6月16日、ジャニーズ事務所のアーティスト15組75人の期間限定ユニット「Twenty★Twenty(トゥエンティー・トゥエンティー)」の歌うチャリティーソング「smile」の詳細が公表された。各グループの歌割りも発表されるも、若手グループのパートが少ないなどとファンの間で不満が噴出している。

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チャリティーソング「smile」歌割りにブーイングの嵐

6月16日、ジャニーズ事務所のアーティスト15組75人の期間限定ユニット「Twenty★Twenty(トゥエンティー・トゥエンティー)」の歌うチャリティーソング「smile」の詳細が公表された。

各グループの歌割りも発表されるも、若手グループのパートが少ないなどとファンの間で不満が噴出している。

「歌割りを見ていくと、Kinki Kidsは堂本剛さんと堂本光一さんが各ソロパートがある上にグループ歌唱の部分もあり、さらには剛さんがV6の坂本昌行さんとKing&Princeの平野紫耀さんと3人、光一さんがKAT-TUNの亀梨和也さん、Hey!Say!JUMPの山田涼介さんと3人で歌うパートがあるなど、かなりもらっています。

また、V6もグループ歌唱に加え、20th CenturyとComing Centuryとに分かれて3人歌唱の部分があるなど、やはり先輩グループは多めに任されていますね」(芸能ライター)

それに比べ、ジャニーズWESTはグループ歌唱で7文字、A.B.C-Zも同じく7文字とかなり少なめ。

さらにSixTONESとSnow Manは同じ箇所を一緒に歌う扱いになっているなど、やはり格差がはっきりと感じられる作りとなっていた。
引用元:entamega.com(引用元へはこちらから)
そのためネットでは当然、推しグループの扱いについて不満を述べるファンの声が続出。かなり荒れた状態となっているのだ。

「グループの屋台骨である嵐ですら誰一人ソロ部分はないといった“年功序列”がはっきりとした歌割りになっていましたね。加えてWESTやA.B.C-Zが後輩グループたちより歌割りが少ないなど、実力主義的なものも感じました。

とはいえ、75人で1曲を歌うのだから、少なくなるのは致し方ないところ。全てのジャニーズファンが納得するような歌割りは不可能ですからね」(同)

とまれ、若手ジャニーズにとって今回のチャリティーソングの参加が貴重な経験になるのは間違いないところ。全員そろって歌番組でこの曲を披露する日が待ち遠しいところだ。
引用元:entamega.com(引用元へはこちらから)

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