2020年05月17日更新
TOKIO 長瀬智也 トニトニ

長瀬智也が仕事をボイコット、城島茂の直電拒否やトニトニ不参加はTOKIO解散…すでに空中分解!?

TOKIOとして活躍する姿をまだまだ見たいのだが…意外と早い時期に長瀬智也の退所・独立が発表されるような気がします。

4397
0

長瀬智也がTOKIOの仕事をボイコット?

5月13日放送のTOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)の収録に城島茂(49)が参加。メンバーにアポなしで電話をかけるという企画が行われた。

松岡昌宏(43)と国分太一(45)が電話に出て、それぞれ、体型維持、育児のことなど近況を語った。しかし、長瀬智也(41)は「長瀬は仕事中で電話に出られませんでした」とのテロップが映されて、電話には出なかったのだ。

「テロップでは仕事を理由にして電話に出なかったのですが、実は、長瀬がTOKIOとしての仕事をボイコットしているという話があるんです。実際、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は3月29日の放送を最後に出ていません」(芸能プロ関係者)

『TOKIOカケル』は4月22日の放送を最後に過去の未公開スペシャルを放送している。それは、現在のコロナ禍にあって収録ができないことが要因とも考えられるが、前出の芸能プロ関係者はこう続けるのだ。

「コロナがここまで大騒動になる前から、『ザ!鉄腕!DASH!!』の現場関係者は、長瀬の撮影ができないと頭を抱えていたといいます。やはり、『TOKIOカケル』で電話に出られなかったのも、彼のボイコットの影響なのでは……。すでに退所に向けての動きが始まっているということでしょうね」(前同)

2月27日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、長瀬がすでにジャニーズ事務所に退所の意向を伝えていて、来春にも退所する可能性があると報じられている。また、3月27日付の『週刊文春デジタル』によると、長瀬はある俳優事務所と話し合いをしているという。
引用元:taishu.jp(引用元へはこちらから)

トニトニ不参加も

5月13日、ジャニーズの新ユニット『Twenty ★ Twenty』(トゥエンティ・トゥエンティ)が発表された。Mr.Children(ミスチル)の桜井和寿(50)が作詞と作曲を手掛けたチャリティソング『smile』を歌唱し、CDの収益金は支援活動に充てられることになるという。

ユニットには、V6、KinKiKids、嵐、NEWS、山下智久(35)、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP!、Kis-My-Ft2、SexyZone、A.B.C-Z、King&Prince、ジャニーズWEST、SixTONES、SnowManの15組76名が参加。しかし、5月15日、NEWSの手越祐也(32)が13日発売の『週刊文春』の報道の影響でユニット参加を見送り、15組75名となった。

「いわゆるデビュー組で構成されたユニットですが、TOKIOは参加していません。13日午後にツイッタートレンド入りもしていて、“トニトニ、TOKIOは入らないんだなぁ”や“TOKIOもいれてあげてほしかった”などのコメントが寄せられました」(女性誌記者)

人気グループが並ぶ中、TOKIOが参加していないのは不自然にも思える。

「TOKIOが参加しなかった最大の理由は、山口達也(48)がいないことでしょう。ジャニーズのアイドルでありながら本格的なロックバンドでもある彼らにとって、山口はベースはバンドの要。長瀬は山口の重要性について、ファン向けのサイトで“自分たちが精魂込めて作った楽曲も、ベースの音がなくなったら曲ではなくなってしまいます”というほどです」(前出の芸能プロ関係者)

山口は2018年4月、タレントで女子高校生だった女性にわいせつな行為を行ったとして書類送検され、その後、グループを脱退し、ジャニーズ事務所を退所。これ以降、TOKIOは音楽活動を行えていない。
引用元:taishu.jp(引用元へはこちらから)

空中分解のような状態

前出の芸能プロ関係者は言う。

「ジャニーズ事務所としては当然、長瀬の退所とTOKIOの解散は避けたいでしょう。ただ、長瀬の退所の意思が思った以上に固く、すでに制御できない状態なのかもしれませんね。長瀬としても、音楽活動がまったくできない状態が続いているのは辛いでしょうし、山口の復帰が見えない中、TOKIOの音楽活動再開も予定すら立たない。だったらジャニーズ事務所にいる意味はない、と考えても不思議ではないですよね。先日、俳優仲間の窪塚洋介(41)がインスタライブで、“長瀬くんもジャニーズ引退するって言ってた”と話したという出来事もありましたね……」

『Twenty ★ Twenty』というグループ名は、もともとは19年7月に逝去したジャニー喜多川前社長が構想していたユニットのものだった。そのジャニー前社長の遺志を引き継ぎ、今回、滝沢秀明副社長(38)が命名したものだ、と報じられている。

「すでにグループは空中分解のような状態にあるとも聞こえてきています。ジャニーズ事務所としても、そんなTOKIOをジャニー氏の遺志ともいえるプロジェクトに参加はさせられない、と判断したのかもしれませんね……」(前同)

長瀬が退所をせず、TOKIOとして活躍する姿をまだまだ見たいのだが……。
引用元:taishu.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者