2021年04月14日更新
V6 V6解散 退所

V6からもう一人の退所者がほぼ確定!それはいったい誰なのでしょうか?まさかの○○が…

ジャニーズの6人組アイドルグループ・V6の今年11月での解散が発表されたが早くもV6からもう一人の退所者がほぼ確定したと覚醒ナックルズが報じています。

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“不変こそが最強” と言われていたジャニーズの6人組アイドルグループ・V6の今年11月での解散が発表された。

SMAP解散、TOKIO縮小、嵐活動休止で、実質ジャニーズのトップグループとなったのも束の間の電撃解散発表。

「『まさかV6が』、『ついに解散か』などさまざまな感想が飛び交っていたが、我々の業界的には『今さら解散しなくても』という声も多かった。さまざまなメディアが後追い取材で報じている通り、もっと前に解散するタイミングもあったはずだが、やはりここまで続いたのはSMAPがあそこまで売れ続けたことによる副産物ともいえる」(スポーツ紙ジャニーズ番記者)

まさに国民的アイドルとなったSMAPと嵐。

2組には実績面では劣るものの、長瀬を筆頭に存在感は示したTOKIO。

V6は、従来のジャニーズでは4番手以下のグループという印象はぬぐえなかったが。

「後輩グループも脱退縮小ばかりとなったこともあるが、結成メンバーが1人もかけず四半世紀駆け抜けたことはある意味奇跡的なこと。逆にいえば、軋轢が生まれるほどの大きい存在では無かったということ」(同前)

解散後は、森田剛(42)が事務所を退所し個人事務所で俳優活動を行い、あとの5人は事務所に残りソロで芸能活動を続けるという。

しかし、早くも来年以降で色々と不穏な動きもあるという。
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)
「吉本やアミューズなどの他の超大手もそうだが、今やどこの事務所も人員整理がテーマとなっている。ジャニーズに関してはあの少年隊の錦織と植草も事実上の肩たたきにあっている。若手の売り出しがメインテーマの事務所内でグループも解散したベテランアイドルのマネジメントに力を入れるとは思えない。元SMAP木村拓哉(48)などは完全に別格だが……」(ジャニーズに近い芸能関係者)

もちろんジャニーズ側も、今まで貢献してきたV6メンバーだけに、それなりの待遇でもてなすはずだが。

そこは皆プライドもあり、そのぬるま湯につかっているだけではいられなくなるのが “売れたタレント” としての性分というもの。

森田以外のV6メンバー、坂本昌行(49)・長野博(48)・井ノ原快彦(44)・三宅健(41)・岡田准一(40)の今後はどうなるのか。

「方々で言われている通りで、岡田と井ノ原は安泰でジャニーズに残っても変わらず活躍できるはず。坂本と長野も個々の分野でそれなりに活躍しているし『トニセン』は残るので、井ノ原との3人で舞台やイベントなんかの予定もあるとか。そうなるとやはり宙ぶらりんなのはどう考えても三宅。先行きも不透明なだけに来年中の退所も考えられる」(同前)
 
どちらにしてもV6としての活動は残すところ約半年。

それぞれが『現ジャニーズトップグループ』のメンバーとして、どれだけの爪痕を残せるかが、来年以降の個々の活動にも影響してくのは間違いないだろう。(瀬戸ジーニアス)
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

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