ジャニタレを恐怖に陥れた衝撃の危ないファン行動5選「部屋を盗撮される」「吹き矢で命を狙われる」

ジャニーズタレント達を支えるジャニオタたちの中でも、ちょっと冗談では済まされない過激な行動に出てしまうファンもいるようで。今では伝説として語り継がれる危険な事件を、退所したタレントを含めて紹介。

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ジャニーズファンクラブ会員数まとめ

滝沢秀明

悪魔の”リンゴ”事件

「タッキー&翼」時代の2007年、あるコンサートのMC中に女性ファンがステージへ上がろうとして取り押さえられる騒ぎがあった。女性が滝沢にリンゴを差し出し「皮を剥いてほしい」と発言したことから“リンゴ事件”と呼ばれている。
女性は「大天使ジブリール」を自称する無職の30代女性(当時)。日頃からブログやネット掲示板などで「滝沢は悪魔」と主張し、ファンの間では知られた存在だったという。現在もSNSで発信を続けているとか…
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

櫻井翔

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追い詰められる”ケータイ地獄”

「ケータイを奪い取って叩き壊した」とか「髪の毛を掴んで振り回した」とか、真偽はともかく厄介なファンに対して容赦のない態度が報じられてきた櫻井翔。しかしファンも鍛えられたのか、壊されるためにわざわざケータイを差し出すツワモノまで現れる始末。そのため一時はホテル暮らしを余儀なくされるほど精神的に追い詰められていたというが、2011年にはホテルの従業員に使用した部屋の様子を盗撮され、タオルの匂いなどを嗅がれる憂き目に遭っている。
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

相葉雅紀

親族の結婚式にファンが大挙

遠慮を知らないファンの影は、タレントの家族にまで及ぶこともある。相葉雅紀もその1人で、約9年前に行われた実弟の結婚式に自身のファンらしき女性が大挙して押しかけたというのだ。相葉は式に参加せずビデオレターでメッセージを送るのみだったというが、いったいどこから情報を仕入れたのだろうか…ただ、相葉の実家である中華料理店は、ファンのおかげで大繁盛しているという一面も。
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赤西仁

“吹き矢”で命を狙われた

熱狂的ファンの中には、愛情をこじらせすぎた挙げ句タレントを傷つけようとする者もおり、赤西仁はKAT-TUN時代、コンサート中に“吹き矢”で狙われたことがあるという。江戸時代の忍者かよ…とジャニヲタの芸達者ぶりに驚かされるが、目撃証言によれば目の位置を正確に狙ってきたというから笑えない。なお肝心の吹き矢は、同じく元メンバーだった田中聖がラップをしながら派手に腕を振り回していたところ、偶然にもはたき落とすことができたという。
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

中居正広

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恐怖の留守番電話

元SMAPの中居正広は、かつて自宅の留守番電話に知らない女性からメッセージが毎日のように届いていたという。しかし、女性が呼ぶのは「タツヤ」という男性の名で、間違い電話だと思い放置していたところ、メッセージの内容が日に日に過激化。ある日、その女性がいつものようにメッセージを残し始めたので思いきって電話を取り「間違いですよ」と伝えたところ、女性は「知っていますよ」と返答。いわく、何度も電話すれば取ってくれるかもしれないと思っていたらしい。まんまと釣られてしまった形の中居だが、まずどこで電話番号を入手したのか。今なら立件モノである。
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

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