【感動】コロナ禍にVS嵐が総集編をしない理由…「放送回が残り限られた中で」

アイドルグループ・嵐が出演するフジテレビ系バラエティ番組『VS嵐』(毎週木曜19:00~)で、14日に放送された「リモート嵐-1グランプリ」が話題だ。

2928
0

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3通常収録の実施が困難

嵐とプラスワンゲストのチームが、ゲストチームと大規模なセットを使ったゲームで対決していく同番組。だが、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、3月26日の放送から無観客となり、その後の緊急事態宣言を受け、通常収録の実施が困難になった。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

ヒントは櫻井翔の“ウゴウゴルーガ”

「第1回リモート収録の1週間ほど前、収録するシステム、対決するゲーム内容を嵐の皆さんにご説明した際、櫻井さんから『“ウゴウゴルーガ”みたいなことできないかな?』と言われたんです」
この提案に、「正直、私は『ウゴウゴルーガ』の時代、高校の部活に明け暮れ、見たことがなかったので、そのときは『なるほどいいですね、考えてみます』と軽返事してしまいました」と吐露するが、「その打ち合わせの帰りにスマホで検索したら、目から鱗でした。『これはいい! 面白い映像が作れる!』と遅ればせながら思ったんです」。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

無理難題を実現したスタッフ

そして、通常セットではなく「合成だからこそ」のポップな世界観を作るため、CG制作も必要。「大変無理難題をお願いしましたが、それぞれを実現してもらうために、スタッフのみんなはすごく頑張ってくれました。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

『VS嵐』は今、振り返るべきではない

スポンサーリンク

スポンサーリンク

萬匠氏は「総集編をやれば、正直視聴率も現状より上積みができたかもしれません。しかし、年内でグループ活動休止を発表している嵐と、放送回が残り限られた中で、『VS嵐』は今、振り返るべきではない。毎回新しい『VS嵐』をファンの皆さん、視聴者の皆さんにお届けしたいと思いました」と語る。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者