ジャニーズJr.チャンネルの中にLove-tuneが不在!事務所との契約拒否はガチ?気になる真相は

ジャニーズ事務所が、インターネット動画投稿サイト「YouTube」で公式チャンネルを開設。5グループが独自のコンテンツを配信する「ジャニーズJr.チャンネル」が21日からスタート。しかし、その中にLove-tuneの名前はない。以前に報道された契約拒否はガチ?気になる真相は?

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ジャニーズJr.チャンネルの中に「Love-tune」が不在!

ジャニーズJr.「Love-tune」、独立説浮上! 事務所との“専属契約拒否”で内乱勃発

 先日、King & Prince の今春CDデビューが発表されたのに伴い、ジャニーズ事務所内では、これまでになかった“制度”がジャニーズJr.に対して発令されたという。ところが、同じくデビューを期待されていたJr.ユニットのLove‐tuneが、これを拒否したことから、ジャニーズ内部では「独立してしまうのではないか」とささやかれているという。
引用元:dailynewsonline.jp(引用元へはこちらから)
「キンプリデビューに際して、ジャニーズではこれまで行っていなかった各Jr.との『専属契約』を結ぶことになったんです。これまでも、所属タレントが公に『Jr.時代は契約書の1枚も交わしていなかった』と発言するケースは多々あったものの、今回、これが見直されたわけです。芸能界での“働き方改革”が叫ばれる昨今だけに、時代の流れに沿ったということでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)
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 ところがほとんどのJr.がサインする中、Love‐tuneのメンバーである安井謙太郎、真田佑馬、森田美勇人、諸星翔希、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央は、全員ジャニーズとの契約書にサインすることを拒否したという。
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「Love‐tuneはデビュー前ながら、3月には『ジャニーズJr.祭り2018』で横浜アリーナ単独公演を予定しているなど、高い人気を誇るグループ。しかし、全員が20歳前後のキンプリに比べると、最年長の安井は26歳、また真田も25歳で、メンバーの年齢層がやや上なんです。にもかかわらず、デビューで先を越されてしまったとあって、今後の身の振り方を考えるようになっているのかもしれません」(ジャニーズに近い関係者)
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 キンプリのデビュー発表時、ファンは当然狂喜していたものだが、Love‐tuneらほかのJr.グループのファンは、「なぜキンプリが先なのか」と大荒れの様子だった。

「そのLove‐tuneが、ジャニーズの新ルールに逆らった。その行き着く先は、当然“独立”または“事務所移籍”と考えられます。グループ名を変えてインディーズデビューするつもりなのかもしれませんが、ジャニーズ内部では『“飯島さんのところ”に行くんじゃないか?』と疑心暗鬼になっているようです」(同)
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ファンの声・・・・・・・・

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まとめ作者