2018年04月18日更新
Love-tune 退所 渋谷すばる

雑誌『ポポロ』から「Love-tune」表記が消える!退所説はガチ?渋谷すばるの退所で疑惑が再浮上!

雑誌『ポポロ』6月号から「Love-tune」表記が消えたようです。誰もがガセだと思っていた関ジャニ・渋谷すばるの退所が事実だったため、ここにきて退所疑惑が再浮上しています。

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ポポロ6月号から「Love-tune」表記が消える!

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Love-tuneには退所疑惑が

ジャニーズJr.「Love-tune」、年内にも退所か――事務所と断絶、ある業界人と独立画策のウワサ

ジャニーズ事務所との専属契約拒否、新設された公式YouTubeチャンネルに「興味を示さなかった」と報じられ、ファンにも不協和音が伝わっているジャニーズJr.ユニットLove‐tune。メンバーたちは、すでに退所を視野に入れて行動しており、このままでは、「年内退所」になりかねない状況だという。もはやジャニーズサイドも、手に負えない状態に陥っているようだ。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)
Love‐tuneの安井謙太郎、真田佑馬、森田美勇人、諸星翔希、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央は、ジャニーズJr.が交わすこととなった専属契約書へのサインを拒否。さらに彼らが、YouTubeにジャニーズ事務所が開設する「ジャニーズJr.チャンネル」に参加しなかったことについて、3月5日付の「日刊スポーツ」は、「(ジャニーズから)声を掛けたが、メンバーは興味を示さなかった」と報じている。
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「『興味を示さなかった』以前に、Love‐tuneとジャニーズは、もはや“没交渉”といって差し支えないほどの溝ができている。YouTubeに限らず、新規の仕事についても、一切受け付けないような状態で、事務所の中でもかなり“浮いた存在”になっているようです。専属契約も結ばない、事務所の意向にも沿わないとあって、このままでは年内にはジャニーズから去ることになりそうです」(ジャニーズに近い関係者)

 彼らがジャニーズと距離を置き始めた理由については、さまざまな臆測が飛び交っており、事務所内部からは「飯島(三智)氏の引き抜きでは?」とする声も。しかし、飯島氏はこれを否定している(既報)。一部では、「メンバーたちが、“とある業界関係者”とともに、独立に向けて動いているという情報もある」(同)という。

引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)
 こうした独立の動きが世に出たことで、ファンは困惑しているが、誰よりもショックを受けているのは、ほかならぬメンバーたちだという。

「秘密裏に進めていた独立計画が、思わぬタイミングでファンに知れ渡ってしまった。ファンからは『ジャニーズを辞めても応援する』という声がある一方、『ずっとジャニーズで頑張ってほしい』という声が多く上がっているのも事実です。そうしたファンの反応を見て、メンバーたちもいろいろ思うところはあるのでは。ジャニーズを退所すれば、グループ名は使えなくなるでしょうし、またテレビ出演など、さまざまなメディアでの活動に、多くの制限が掛けられてしまいます。もちろん退所によって、できることは増えると思いますが、同時に多くのものも失ってしまうだけに、メンバーにも迷いが生じているのかもしれません」(ジャニーズに詳しい記者)

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噂は本当だった?気になる真相は

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ジャニーズJr.「Love-tune」、公演曲の歌詞が「移籍を意味してる?」「意味深」と波紋

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安井とHiHi Jets・髙橋優斗がパーソナリティを務めるラジオ番組『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1、3月17日放送)に、リスナーから「いつもLove-tuneは公演ごとにテーマがありますが、今回の単独公演ではテーマはなんですか? ぜひ聞きたいです」という要望が届いた。同公演に参加しない高橋が「あ~、俺も気になります」と食いつくと、安井は、

「ストーリー性というか、メッセージ性があるライブになってるので。ちょっとこう……なんだろうな。みんなで盛り上がるところもありながら、“みんなでストーリーを作っていく”っていうようなライブにしようかな~とは思っていて」

と、明るい口調で報告。安井は過去にも『らじらー!』を通してコンサートに関する事前告知をしており、今回も「メンバーからというか、Love-tuneからのお知らせ」と前置きした上で、「振り回せるタオルをぜひ持ってきてもらえたらうれしい」と、ファンにお願いした。

 また、「みんなと一緒に歌いたい曲」があるといい、昨年リリースされたKis-My-Ft2のアルバム『MUSIC COLOSSEUM』の収録曲「Dream on」を披露するとネタバレ。高橋が「セットリストの一部を『らじらー!』で公開するという(笑)」と驚くと、安井は「ファンの人が歌うパートがあるんですね、実は。この曲は。ぜひちょっと皆さん、もしお時間ありましたら覚えてきて。みんなで一緒に、横アリで大合唱したいなと思ってますので」と、呼びかけた。

引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)
実は前回の放送の際、メンバーに「これみんなで歌いたいんだ」「言ってくれ」と指示され、「わかった、言ってくる」と約束をしてラジオの本番に臨んだものの、単独公演まで少し日にちが空いているため、安井としては「あまりにも事前(告知)すぎる」と判断。生放送を終えて楽屋に戻ると、メンバーから「Dream on!」などと、メール通知が30件程度来ていたそう。この日も「マジ頼む」「今日逃したらないからな」とメンバーに重圧をかけられ、前述の発表に至ったようだ。そして、最後に安井は「ぜひ皆さん、そのメンバーの思いものせて、みんなで歌いたいなと思いますので、よろしくお願いします。すみませんね。(ラジオの)場を借りて」と、ファンに念押ししていた。
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 そんなLove-tuneといえば、安井を含むメンバー7人(真田佑馬、森田美勇人、諸星翔希、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央)のジャニーズ退所説が浮上している。King&PrinceのCDデビュー決定に伴い、事務所側は今年からJr.と「専属契約書」を交わす運びになったが、Love-tuneの全員はそのサインを拒否したという。さらに、Love-tuneは3月21日に開設となるYouTubeの「ジャニーズJr.チャンネル」に参加しない方針で、日刊スポーツは「Jr.グループではLove-tuneにも声を掛けたが、メンバーは興味を示さなかった」と、伝えていた。
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これらの状況により、Love-tuneファンの間ではジャニーズ残留か、退所するのかと、心配の声が続出。また、メンバーがファンとの歌唱を求めている「Dream on」は、「描いた未来へ 共に行こうか 迷いさえ道連れに」「憧れたもの この場所で掴み取る 願い届くはず」といった歌詞があり、安井のアナウンスが引っかかったファンの中には「Dream on」の歌詞を調べた人も存在。
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ネット上では、「歌詞見たけど、これならLove-tune辞めないよね?」「ジャニーズで夢を見続けることを伝えたい歌だと解釈すべき?」「『メッセージ性のあるライブ』だと伝えてくれるってことは、これからもLove-tuneやってくよ、一緒に歩いていこうね! ってことかなって思うんだけど……」と、ジャニーズでの活動継続の意思表明と感じた人もいれば、「『描いた未来へ 共に行こうか 迷いさえ道連れに』の部分、移籍することを意味してる感じ」「『Dream on』の歌詞、意味深じゃない? 『迷いさえ道連れに』とか、誰も道連れにしないで……」と、さまざまな反応が見受けられる。
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とはいえ、メンバーの心情的には「一体感を出せる」と予想して選曲した可能性もあり、歌詞に彼らの思いが込められているかどうかは不明だ。「安井くんの語る『メッセージ性』がなにを指すかは知らないけど、YouTubeチャンネルを断った理由と、独立疑惑が明確になるメッセージだといいね」との声も出ている通り、『Jr.祭り』の本番で今後の活動方針に関する説明があることを期待したい。
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渋谷すばる退所の影響がここにも

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まとめ作者