「俺はちょっと意識しとる」お互いを引き止めあい乗り切って来たヤンマーコンビ

ジュニア時代からヤンマーと呼ばれ、微笑ましく絡む姿の見られる二人の仲良しエピソードを有名なものからコアなものまで集めてみました!

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ヤンマーCMのコンビ

ジュニア時代、2人でヤンマーのTVCMに出演していたことからこの名で呼ばれるようになったヤンマーコンビ。
ブルーとイエロー!関ジャニ∞の安田章大くんと錦戸亮くんのコンビ。ジュニア時代からヤンマーと呼ばれ、微笑ましく絡む姿の見られる二人の仲良しエピソードを有名なものからコアなものまで集めてみました!
そんな彼らの微笑ましいエピソードや台詞を見ていきましょう。

なかなか仕事のない日々も、お互いを引き止めあい乗り切って来たヤンマー

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錦戸「どうしようもなくなって事務所を辞めたいと相談した相手がヤス。辞めるときは一緒やでって言ってくれたのもヤス」
錦戸「ヤスは優しい。めっちゃ優しい。そのせいで損してるところがあると思うけど、それは将来的には損にならへんと思う」
戸「メンバーの誰も気付かない、俺のちょっとした表情の変化に、章大だけは気付いて『どうしたん?』って言ってくれる。それを聞くと、俺はいつも泣きそうになる」

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亮「章ちゃんは優しくて、大好きです。同い年やけど、めっちゃ大人な時もあれば、めっちゃ弟みたいな時もある!」

ジュニア時代、舞台袖でふざけてヤスに霧吹きの水を何度も吹きかけていた亮ちゃん

しつこ過ぎたのか、ヤスに片手で首押さえられて「殺すぞ」とブチギレられる。にも関わらず亮ちゃんは「あんな温厚なヤスを怒らせたのは俺が最初で最後!」「ヤスは優し過ぎるから、たまに『どつくど』って言われるとサプライズみたいでニヤけてしまう」と、何か嬉しそうだったそう

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「ジャニ勉」にて。 ゲストはアジアンのお二人

隅田さんのタイプはヤス。以前ロケで一緒だった時に好感を持ったと答えるも、そのロケには亮ちゃんもいたと発覚。
「いたっけ?」と言われ、思わずヤスの肩を掴んで、訴える。

錦戸「なんかいじわる言うぞあの人!」

ラジオのエンディングでヤスが「(リスナーに対して)お別れですけども」と切り出したところ

亮ちゃんが「俺ヤスとお別れなん?」と言い出す。仕方なく「今日だけな。また明日会うよ」とフォロー。すると大倉が「もしお別れやったらどうするん?」と言い出し、仕方なく「だとしたらずっとラジオやるよ。終わりたくないから」と男前な宣言をするヤス

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まとめ作者