2016年10月09日更新
ラジオ V6 三宅健

V6・三宅健、ファンの浮気に物申す! 「君のいる場所はここじゃないよね?」

自身のラジオ番組『三宅健のラヂオ』で、「女性という生き物は移り気だ」とファンに対して発言した三宅健。ファンは結構ドM?

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リスナーから多数の抗議を受け、それでは、と「V6を好きになったきっかけ」のメールを募集

グループ活動がめっきり減り、なかなか6人が揃っている姿を見る機会に乏しいV6。そんな中、某メンバーはファンの “浮気”が気になってしょうがないようだ。

最初に読まれたのは、「もともと嵐のファンで、V6の曲を聞くうちに好きになった」というメール

俺が好きになりそう。いいね、これはいいよ。逆の浮気はいくらでもしてくれていいよ。V6に浮気する分には構いませんよと、三宅はいたくご機嫌に

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しかし、V6から他グループへ浮気をすることに関しては

「絶対的に許せないっていう。もう、血眼になって探しますよ! 『どこ行った! どこ行ったあいつら! どこ行った~!』って。私たちから逃れようものならば、血眼になって探しますんで、そこのところよろしくお願いします」と、ばっさり
さらに、「嵐に時々浮気をしているが、もう浮気はしないと誓います」というメールについて、スタッフが「(もしファンが)嵐のコンサート会場に行ってみようものなら?」と三宅に問うと

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「もう見つけたらつまみ出すよ。首根っこつかんで。『君のいる場所はこ・こ・じゃ・な・い・よ・ね?』って、肩をつかんで体をすごい揺さぶって!」と、嫉妬心をむき出しに。
もともと三宅が“女性は移り気”発言をした際は、「(ファンは)次どこ行くかなんてわからないからさ。(中略)こればかりは、誰にもわからないし、誰にも止められないから」と、離れていくファンを理解している様子だったのだが、深層心理は違ったよう

ファンの“浮気”に関しては、今までも多くのジャニタレがその思いを語っている

三宅と同様に「引き留めるのに必死なタイプ」として有名なのは、NEWS・手越祐也

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今年8月の仙台でのコンサート中、「もしNEWSファンやめようってなったら、追いかけて髪の毛引っ張って引きずってでも戻します」と、ファンに宣言している。一方で、「容認タイプ」もおり、井ノ原快彦は『あさイチ』(NHK)で「いいのいいの、2番目の男でもいいの。最後に戻ってきてくれれば」などと語り、ファンを沸かせた
彼氏のようなパフォーマンス発言で、一瞬にしてファンを虜にしてしまうのは、さすがジャニーズアイドルといったところ

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まとめ作者