2016年10月17日更新
藤ヶ谷太輔 玉森裕太 Kis-My-Ft2

コンサートでやる気のない表情だった理由 Kis-My-Ft2 玉森裕太と藤ヶ谷太輔

京セラドーム大阪公演では、横尾渉、藤ヶ谷太輔、北山宏光、玉森裕太が登場。宮田が「玉もやりたかったのかー?」とうれしそうに話しかけるも、玉森は「ちょーやりたくねぇー」と嫌そうな顔をして踊っていた理由とは

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Kis-My-Ft2 CONCERT TOUR 2016 I SCREAM

同ツアーは、アルバム『I SCREAM』の収録曲をメインに構成し、メンバー7人がそれぞれセルフプロデュースを行ったソロ曲が目玉のひとつとなっていた

宮田俊哉がセルフプロデュースを務めた「ヲタクだったってIt’s Alright!」

本人が以前から楽曲提供を熱望していたヒャダインこと前山田健一が作詞作曲を務め、ミュージックビデオではお笑い芸人でイラストレーターの鉄拳が書き下ろしたパラパラ漫画のアニメーションが使用されるなど、アルバム発売のころから話題となっており、コンサートでも大盛況

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同曲のパフォーマンスは、宮田とジャニーズJr.内ユニット「Snow Man」の佐久間大介、阿部亮平がメインで、途中からKis-My-Ft2メンバーが合流するサプライズが用意されていた
同会場で行われた2日目公演では、玉森が「オレ、この踊りが1番やりたくない」と言いながらも、1番激しいヲタ芸を披露していた

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まとめ作者