2016年09月30日更新
相葉ちゃん 肺気胸 覚悟

嵐・相葉が経験した「肺気胸」は知っておいたい事がいっぱい!引退を覚悟していた?

テレビ朝日系「徹子の部屋」右肺気胸で5日間入院したエピソードを披露、一時は引退も覚悟していたというから大事。大変だった秘話とどんな病気かをまとめました。

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相葉 肺気胸で一時は引退覚悟

嵐での活動を振り返りその中で、肺気胸で入院していたときの心境を明かし、一時は芸能活動引退を覚悟するところまで追い込まれたことを話しました。復帰できてよかった。

相葉さんは、デビュー3年目の2002年に右肺気胸で5日間入院した

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最初の発症は、ハワイでのファンイベントに向かう1週間ほど前に起こし、医師から「再発しやすい病気だよ」と告げられた
「迷惑をかけて申し訳ない」「仕事に戻れるのか」と自分を責め、不安にさいなまされていたという相葉

11年6月には、左肺にも気胸を起こし、緊急入院

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日本テレビ系「嵐にしやがれ」の収録中、激しい胸の痛みを訴えた
「VS嵐」の収録に参加して、番組の初めに「昨日(7月4日)退院した」と報告

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「徹子の部屋」では、引退さえ覚悟したことを打ち明けた

相葉は「これから歌って踊ってってやりたいのに、もしかしたら無理かもしれないというところまで気持ち的に落ちた」と、引退さえ覚悟したことを打ち明けた

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まとめ作者