2020年04月11日更新
中居正広 音楽の日

【音楽の日】中居正広と嵐の共演が叶った理由とは?“3300日共演NG説”の経緯

2011年から中居正広が司会を務める大型音楽特番『音楽の日2019』(TBS系)に嵐のメンバーが出演

4828
0
「かつて、中居さんが司会を務めていた『うたばん』(TBS系)では何度も共演していました。しかし、2009年以降、紅白歌合戦のような特別な舞台を除くと、中居さんと嵐はもちろん、SMAPと嵐の共演はほとんどありません。SMAPは大晦日のジャニーズ事務所恒例のカウントダウンコンサートにも出演してこなかったので、ここ10年は接点がありませんでした」(テレビ局関係者)
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
そうした事実が、共演NG説となって、噂されてきた。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
「長い歴史の中で、SMAPはTBS、嵐は日本テレビというすみ分けができていたことが大きい。メーンで活動する局が違えば、共演が減るのも当然です」(番組関係者)
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
日本テレビでは『音楽の日』と同様の大型音楽特番『THE MUSIC DAY』が2013年の夏から毎年放送されており、櫻井翔(37才)が司会を務めている。過去にその番組にSMAPが出演したことはない。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
「音楽番組はどうしても出演者が似てしまう傾向にあるので、各番組の担当者は個性を出そうとメインの出演者がかぶらないように細心の注意を払います。アーティストの所属事務所側もその事情はよくわかっていて、特に司会者はほかの音楽番組には出演しないように配慮します。その結果、人気者同士の共演が実現せず、まるでタブーな距離感が出来上がってしまうのです」(芸能関係者)
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
ではなぜ今回、共演が叶ったのか。“タブー”を打開できた理由の1つは、中居のある願いだったという。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
「SMAPの解散を経験した中居さんとしては、嵐にはできるだけ多くの番組に出演してほしいという思いがあったようです。“これまでの習慣を変えたい”“テレビ局の垣根を越えてもいいのでは”と、制作サイドと話をしたと聞いています」(前出・テレビ局関係者)
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

中居と嵐の共演というと、『うたばん』でのお約束「下克上コント」が思い出される。先輩である中居のフリを受けて、大野智(38才)が「普段がカッコ悪い」「今度ラーメンおごってやるよ」などタメ口で中居にけんかをふっかけ、ほかの4人があわてて止めに入るというミニコントだ。

「久々の共演ですから、今回はそのコントも見せてくれるのではないでしょうか。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者