2020年04月10日更新
戸塚祥太 ドッキリ A.B.C-Z

無人走行の自動車が暴走したら? ドッキリ企画の戸塚祥太の想定外の行動にスタジオ、視聴者から称賛の声

番組がA.B.C-Zに仕掛けたドッキリは、メンバーが乗った自動車が運転手のいないまま突然走り出すというもの。

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実は、見えない場所でプロドライバーが運転しています

1組目は塚田僚一と橋本良亮

運転手がいないまま車が突然走り出すと2人は「なになになに!?」「待って待って!怖い!停めて!」と叫びパニック状態に。

2人の必死の叫びも虚しく車は走り続け、壁が目前に迫る。「駄目だ~!!」と絶叫する2人。すると、車は衝突寸前で急カーブして難を逃れた
引用元:this.kiji.is(引用元へはこちらから)

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2組目は戸塚祥太、河合郁人、五関晃一の3人

。車が走り出すと「え?え?え?」「嘘でしょ?」「ヤバイ」と驚く。河合が後部座席から手を伸ばしてサイドブレーキをかけようとするも、後部座席と運転席が格子のようなもので仕切られており手が届かない。車は走り続け、壁が目前に迫る。

すると、戸塚が後部座席の窓から身を乗り出し、運転席に移動してハンドルに手をかけたのだ。危険を察知した番組スタッフは「停めましょう」とドライバーに指示し、車は停車した。

この戸塚のとっさの行動に、スタジオの東野幸治らは「凄い!」「かっこいい」と絶賛。
引用元:this.kiji.is(引用元へはこちらから)

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