V6トニセン、1年半ぶり舞台『カノトイハナサガモノラ』上演決定 新曲も舞台で披露?

V6の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦からなるユニット・20th Century(トニセン)の舞台『戸惑いの惑星』(2017年)に次ぐ、第2弾『カノトイハナサガモノラ』の上演が決定した。

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1年半ぶりとなる第2弾『カノトイハナサガモノラ』の脚本・演出を手掛けるのは、兼ねてからV6のみならず、井ノ原のソロ曲の作詞をするなど親交の深い御徒町凧氏。詩人として数多くの詩集を出し、森山直太朗のほとんどの作品の共作者でもある御徒町氏は、これまで森山のライブステージや音楽劇場公演、自身の名義で上演した舞台などの作・構成・演出など、ライブ作品も数多く手がけてきた。

 すでに昨年の夏から御徒町氏とトニセンによるワークショップは繰り返され、御徒町氏の目線で深く追求された3人のパーソナリティが盛り込まれたストーリーとなっている。舞台上はリアルともバーチャルともつかないような雰囲気に包まれ、そこで繰り広げられる会話によって、普段の3人を覗き見るような不思議な世界へ誘う。楽曲はもちろんトニセンの曲をメインに、新曲にも期待したい。
引用元:www.oricon.co.jp(引用元へはこちらから)

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