2018年04月05日更新
櫻井翔 ラプラスの魔女 映画

嵐・櫻井翔 映画『ラプラスの魔女』完成記念イベント まとめ

嵐の櫻井翔くんが4日、東京ミッドタウンにある日比谷ステップ広場で行なわれた映画『ラプラスの魔女』完成記念イベントに出席しました。今朝の各WSでは翔くんがレッドカーペットに登場しインタビューに答える姿が報じられました。

739
0

2018年5月4日より劇場公開される嵐・櫻井翔くんが主演を務める映画『ラプラスの魔女』は東野圭吾氏のデビュー30周年記念小説が原作の空想科学ミステリーで、櫻井翔くんは不可解な事件の調査を依頼される地球化学の研究者である大学教授・青江修介役を演じます。


自然現象を予知する謎の女・羽原円華役に広瀬すずさん、円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人役に福士蒼汰さん。 出演はほかに、豊川悦司さん、玉木宏さん、志田未来さん、佐藤江梨子さん、TAOさん、高嶋政伸さん、檀れいさん、リリー・フランキーさんという、豪華顔ぶれです。

4/4 櫻井翔がレッドカーペットに登場

レッドカーペットが敷かれた階段をさっそうと降りていき、1000人以上の観客が円形に囲む中をかっ歩していくと「新しくこの場所ができたということを知っていたので、いつか来たいなと思っていたのですが、まさかこんな形で来ることができるとは…」と訪問を喜んだ。

 櫻井は「レッドカーペットの階段を降りていって、各局のレポーターの方がインタビューをしてくださるんですけど、ちょっと外タレ気分で、すごく今高揚感でいっぱいです」とにっこり。4年ぶりとなる映画単独主演に「こんなに豪華なキャストの方とご一緒することができて、本当にうれしい限りです」と喜びをかみしめていた。

引用元:www.oricon.co.jp(引用元へはこちらから)
ステージ上の階段を下ってレッドカーペットを歩き、テレビ各局からインタビューを受けた。3月に開業した同所でレッドカーペットを使ったイベントが行われるのは、邦画では初。「ここが完成したと聞いて、行ってみたいなと思っていたんですけど、まさかこんな形で来られるとは思っていなかったです。外国人タレント気分でしたね。高揚感でいっぱいです」と喜んだ。
引用元:www.nikkansports.com(引用元へはこちらから)
また、一同には「青江と櫻井さんは似ているか?」との質問が。初共演の広瀬が「似てると思います。いい意味で壁を作らないでいてくださるので、私が強引に引っ張っていくシーンでも、やりやすかったです」と明かすと、櫻井は「嬉しいですね。青江は(広瀬演じる)円華に巻き込まれる役。現場でも、広瀬さんが『この時間を使って、トレーニングしましょう』なんて言っていて。『はい、やりましょう』と、役どころと同じ関係性のまま現場にいられました」と振り返った。

トレーニングの内容は「スクワットやダッシュなど、ガチ目なやつ」だったそうで、櫻井は「広瀬ズ・ブートキャンプ」と表現。クライマックスシーンの撮影でも「福士くんも参加して、3人でトレーニングしていました」といい、「私は20分くらいトレーニングしていました。撮影を行っているので、スタッフさんに呼ばれます。私、汗だくなわけです。最低でした。非常に強く反省しています」と苦笑いを浮かべた。それでも、広瀬が「私が『もう1セットいきますか、どうしますか?』と聞くと、『任せる』と。でも『櫻井さんが決めてください』と言うと、必ずもう1セットやるんですよ」と述べると、「優秀な生徒ですから」とドヤ顔を見せていた。
引用元:eiga.com(引用元へはこちらから)
 「僕は優秀な生徒なので」と語る櫻井だが、行き過ぎたトレーニングによって大きな後悔をしてしまったようで「クライマックスのシーンを撮る前に“広瀬ズブートキャンプ”が始まったのですが、真剣にやっていたら『本番です』と声が掛かったとき、もう汗だくになってしまって……。『なにをやっているんだろう』とかなり反省しました」と苦笑いを浮かべていた。
引用元:news.nifty.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者