2020年01月26日更新
SnowMan 滝沢秀明 VSデビュー

【絶賛】スノストのプロモが革新的な成功 競合スポンサーを勝ち取るタッキーに絶賛するファン続出

2020年1月25日掲載の記事への感想まとめ。「わかります〜?私も、さすがタッキーと思ってます?」「タッキーの戦略にまんまとハマったわwwwさすがタッキー←」「タッキーが交渉したの?すごいわー。さすがジャニーズ!」

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元記事

「2組は〝ライバル〟というコンセプトで同時デビューしたのですが、これが予想外に功を奏しているんですよ。2組は『SixTONES』がソニーミュージック、『Snow Man』がエイベックスからCDをリリースしているのですが、競合レコード会社が手を結び、2組の曲を両A面にするなどこれまであり得なかったこと。〝明治とロッテ〟〝読売と朝日〟も競合他社で、同時デビューする同じ事務所のグループを1組ずつ起用するなんて普通は考えられません。しかし、〝ライバル〟というコンセプトでパッケージ化したことで、こうした起用も可能となり、さまざまな業界の〝ライバル同士〟も巻き込んでコラボさせることに成功。普通ではあり得ない起用がかえって相乗効果を産み、新たなビジネスモデルを誕生させました。言うなれば、大きく曲がる変化球をズバッと決めた感じですね」(大手広告代理店関係者)
引用元:myjitsu.jp(引用元へはこちらから)
今回、このアイデアを、同一グループ内ではなく外部グループ同士の構図にしたのがタッキー。ゴリ押しや悪どい売り方でファンの不満を招いてしまいましたが、ビジネス面でいえばこれが見事に決まった形となりました。タッキーにとってはデビュープロデュース第1弾でしたが、ビジネス的には合格点のスタートだったと言っていいでしょう」
引用元:myjitsu.jp(引用元へはこちらから)

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まとめ作者