2021年12月05日更新
なにわ男子 なにわ ゴリ押し

なにわ男子、正式デビューでTV出まくりも低評価続出!ジャニーズによるゴリ押しにテレビ業界も困惑

11月12日にデビューしたばかりのなにわ男子の業界での評価が厳しいことになっていると一部ネットメディアが報じています。

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11月12日に、ついに正式にCDデビューしたジャニーズの7人組グループ『なにわ男子』。数年前からジュニアの中ではかなりの人気を誇っていたが、これで晴れて正式デビュー組となった。

「ジャニーズの場合、一部の俳優メインの数人を除き、あくまでメジャーレーベルでCDデビューして初めて“一人前の芸能人”という扱い。メンバーの中には20年近いキャリアのアラサー苦労人もいて『これでやっと報われたのでは』という声も多い」(スポーツ紙ジャニーズ番記者)

前回のデビュー組であるスノーマン&ストーンズに比べると、名前がコテコテのわりには“ジャニーズの王道”のキラキラアイドル路線。

「ちょうどジュリー社長派が“キンプリなにわ”のキラキラ王道で、タッキー副社長派が“スノスト”の男くさいハード路線。二分化しているが、逆にそれが新世代ジャニーズの層の厚さをアピールするのに繋がっている」(同前)

例によって“特典だらけの複数形態売り”ではあるものの、デビュー曲の『初心LOVE』は発売初週で70万枚を突破。

まずは大成功という雰囲気だが、意外にも業界内や一般層の評価は、いまひとつだという。
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)
「デビューに備え、先月からとにかく歌番組やバラエティに出まくった。それも東西またにかけて、メンバーを分散させて収録をこなしていたほど。一般の視聴者から『なにわ見飽きた』『ゴリ押しされすぎ』という声が多く上がっていた」(ジャニーズに近い芸能リポーター)

そして業界内では、こんな意見が多いようだ。

「正直、全員パッとしないというかパンチ力にかける。キンプリなら平野、スノーマンならラウールのような圧倒的センターがいないのは世間に訴えかけるには弱すぎる。ファン以外は『誰が誰だか区別がつかない』というのが現実では」(ジャニーズ番組プロデューサー)

さらに特定のメンバーに向けての、誹謗中傷も多いとか。

「高橋恭平(21)はデビュー直前に一部でベッド写真流出が報じられ、脇の甘さを露呈して大炎上中。大西流星(20)のバラエティでみせる“あざとキャラ”に対しては、『顔も態度もキモ過ぎる』となぜか大バッシング。今後は、一応ツートップ扱いの西畑大吾(24)と道枝駿佑(19)の2人の更なるブレイクが、グループ全体の底上げにつながっていくのでは」(前出リポーター)

まだまだデビューしたばかりの『なにわ男子』。

今後はSMAPや嵐のように国民的スターになっていくのか、それとも一部の『人数激減グループ』のように哀れな末路となるのか。

当サイトは密かに“ジャニーズの川越シェフ”ことリーダー・大橋和也(24)の大化けに期待したいが、果たして……。(瀬戸ジーニアス)
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

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