2020年04月11日更新
キンプリ KingPrince KingandPrince

【有吉の壁】お笑い第7世代のキンプリモノマネにティアラ激怒「6人じゃなきゃダメ」「ショックでした」

4月8日に放送された『有吉の壁』で、お笑い芸人たちがアイドルグループ『King&Prince(キンプリ)』のモノマネを披露。しかし、あることが原因となり一部のファンたちを怒らせてしまったようだ。

3151
0

有吉の壁お笑い第7世代のキンプリモノマネにティアラ激怒

4月8日に放送された『有吉の壁』(日本テレビ系)で、お笑い芸人たちがアイドルグループ『King&Prince』(キンプリ)のモノマネを披露。しかし〝あること〟が原因となり、一部のファンたちを怒らせてしまったようだ。

今回の放送では「アーティストになりきれ!ご本人登場選手権」と題し、芸人たちが人気番組『ものまねグランプリ』(同系)の〝ご本人登場シーン〟を再現。『TRF』『SPEED』などのモノマネをして登場する中、お笑い第7世代の『宮下草薙』と『四千頭身』は〝5人〟でキンプリのモノマネを披露していく。

5人のモノマネに、メインMCの有吉弘行から「ブスばっかりwww」とツッコミが。すると一通りパフォーマンスが終わったところで、何と後ろからキンプリの平野紫耀本人が登場。そこで今度は平野も交えた6人態勢で彼らのデビュー曲『シンデレラガール』を歌うことに。

ちなみに「宮下草薙」の草薙航基が平野を担当し、宮下兼史鷹が神宮寺勇太。「四千頭身」の石橋遼大は岸優太役で後藤拓実は永瀬廉、都築拓紀が髙橋海人をそれぞれ担当していた。
引用元:news.merumo.ne.jp(引用元へはこちらから)
5人が披露したキンプリのモノマネに、視聴者からは、「クオリティーひど過ぎて草生える」「1つも似せようとしないところがツボったwww」「踊りもそこそこ頑張ってたし、何より平野くんが登場したのが最高!」などといった爆笑の声が。

しかし〝ティアラ〟と呼ばれるキンプリのファンたちは、5人のモノマネには納得がいかなかったよう。現在休養中のメンバー・岩橋玄樹がいなかったことに腹を立て、「キンプリは6人じゃなきゃ意味ないから」「6人でやらなかった芸人とか制作サイドに非があると思う」「ファンとしてショックでした…」「King&Princeには岩橋くんの居場所があるので、理解してやってほしかったです」「6人じゃなきゃ絶対にダメ。ティアラは厳しいからね?」など、怒りを爆発させていた。

「〝ティアラ〟というのはキンプリファンの総称で、岩橋が名付け親でした。由来はキンプリのロゴに描かれている〝王冠〟を言い変えたところから。ちなみに男性ファンのことは〝オスティアラ〟と呼ぶそうです」(ジャニーズライター)

ファンネームの名付け親が不在のパフォーマンスを披露されたら、怒るのも無理はないのかもしれない。
引用元:news.merumo.ne.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者