2020年12月31日更新
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Snow Man、2020年ウラ事件簿!佐久間大介「原爆Tシャツ」岩本照「未成年女子とホテルで飲酒」

2020年1月、「Imitation Rain / D.D.」でSixTONESとともにジャニーズ事務所初の“同時CDデビュー”を果たしたSnow Man。2020年ウラ事件簿を振り返ったサイゾーウーマンの記事が話題になっています。

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岩本照、未成年女子とホテルで飲酒報道後も批判続く

Snow Manのリーダーで、パフォーマンス面でもグループを引っ張る存在の岩本。デビューして2カ月後、衝撃的な過去が明るみになり、一時的に“謹慎処分”を食らうことになった。

3月26日配信の「FRIDAYデジタル」や、27日発売の「フライデー」(講談社)が、未成年女性の同席する“ホテル合コン”に岩本が参加していたと写真付きで報道。この会が開かれたのはデビュー前の2017年11月とのことだったが、ジャニーズ事務所が本人に事実確認したところ、「同席されていた方の中に未成年の方がおられたという認識は岩本にはなかったものの、報道にある酒席に参加したことは事実であることを率直に認めました」と説明。「所属タレントとしてふさわしくない行動」だと判断し、一定期間芸能活動を自粛させると発表した。

こうして岩本は3月30日以降、グループから離れていたが、7月1日に活動を再開。現在まで通常通り仕事を継続している。そんな岩本といえば、かねてより筋力トレーニングに励んでいることで知られるが、一部ニュースで「(新型コロナウイルス感染拡大による)ステイホーム期間中に『筋トレスペシャリスト』の資格を取得した」などと伝えられると、一部ネットユーザーからは「謹慎がステイホーム扱いになってることが気に食わない」と、否定的な反応も出ることに。

加えて、11月26日にニュースサイト「ORICON NEWS」が、「Snow Man岩本照、デビュー1年目の勢いにも満足せず『安全な道はつまらない』」とのタイトルで、彼らのインタビュー記事を配信した際は、「『安全な道はつまらない』って、お前が言うな(笑)」「どの口が言ってるの?」「安全な道はつまらないからって、未成年と飲酒したらダメでしょ」「デビュー直後に活動休止になったくせに、何様のつもり?」「もうすでに安全な道を踏み外してて笑える」と、ネット上で総ツッコミを受けていた。なお、スキャンダルにかけて、一部アンチの間では不名誉な「ホ照」というあだ名で呼ばれている。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

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佐久間大介、原爆Tシャツ疑惑で2年前の動画削除の事態に

佐久間の私服をめぐるトラブルが勃発した。きっかけとなったのは、YouTubeの「ジャニーズJr.チャンネル」で公開されていた動画で、作間の着用するTシャツが「原爆のキノコ雲」をプリントしたものではないかと、波紋が広がったのだ。

そのTシャツが確認できるものは、18年7月4日以降の数本の動画で、公開からすでに2年が経過しているもの。公開当時より「原爆のキノコ雲? アイドルが着るのはダメなんじゃない?」などと問題視されるも、断定はできないまま時が過ぎていた。それがなぜか、20年11月21日頃になって、一連の動画が非公開に。その数日前の同16日には『第71回NHK紅白歌合戦』への初出場が決まったため、晴れ舞台を前に悪いウワサが広まらないようにと、先手を打った可能性を指摘する声が上がった。

さらに後日、佐久間の出演回だけでなく、ほかのJr.も参加していた動画まで視聴不可になり、Jr.ファンの怒りが爆発。「Jr.チャンネル」側は削除理由を説明しておらず、原因は不明の状態だが、「佐久間のせいで動画消えて最悪」「ほかのグループを巻き込むなよ」と、佐久間を名指しして叩いていた。

SNSでは『紅白』の「出場取り消し」を求める声も噴出したが、原爆Tシャツ疑惑騒ぎは、徐々に沈静化。ところが、宮舘涼太の新型コロナ感染を受けてグループ活動がストップし、結果的に『紅白』は出場を辞退する運びとなった。佐久間のTシャツに不都合な点があったのかどうかはわからないが、動画を消したことで、より話題が拡散されていった印象は否めない。この件は、今後も何かと議論の対象になりそうだ。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

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ラウール、たびたび炎上

グループ最年少の17歳にして、センターポジションを任されているラウール。早くも一定数のアンチがついており、20年はバッシングの声が多く上がった1年でもあった。

配信ライブ『Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.』(10月23日夜公演)の挨拶では、「Snow Man、ジャニーズ、正直歌もダンスも素人みたいなもんです。そんな僕たちですが、皆さんの応援があってここに立ててます」などとラウールは語ったが、ジャニーズファンから「謙遜で言ったとしても、ジャニーズ全体を素人扱いしたのは許せない」「『僕らジャニーズ』ってひとまとめにするのは先輩に失礼。後輩が言っていいことじゃない」といった手厳しいコメントが相次ぐことに。

また、Hey!Say!JUMP・中島裕翔に関するエピソードもラウールの評判を下げる一因になったようだ。「POTATO」2020年12月号(ワン・パブリッシング)内で、「一番メンバーのことを“いい先輩だな”と思ったこと」という質問を受けた、同・有岡大貴が「以前Snow Manがあいさつに来たとき、ラウールが手のポーズを付けてちょっとふざけた感じであいさつをしてたの。そしたら裕翔が『先輩にあいさつするときは、そういうのはやめたほうがいいよ』ってきちんと教えてあげてた。オレたちも先輩にいろいろ教わってきたから、注意してあげるのは優しいなって。ポーズもかわいくてよかったけどね」と“暴露”したのだ。

これについても、「先輩に手のポーズを付けて挨拶するって何? 人として常識なさすぎ。Snow Manメンバーはなんで注意しないの?」「大先輩のJUMPにふざけてあいさつするって……ラウールの態度の悪さに驚いた」との声が上がることになった。

11月26日放送のバラエティ『VS嵐』(フジテレビ系)に出演した際も、熱心な大野智ファンたちの逆鱗に触れてしまう出来事が。嵐メンバーがチームを組みたい候補者を指名していく「第3回Mr.VS嵐」の中で、ラウールが事前の取材で答えた内容が明らかになったが、「入りたくないチームは『チーム大野』。『なんとなく士気が低そうだから』(と答えている)」と答えていたため、大野ファンは憤怒。

「『大野チームに入ったら士気が低そう』って何様なの!?」「先輩をバカにするなんて、失言どころか暴言」「大先輩に向かって最低」と怒りの声が続出する事態に。21年は、もう少し周囲への影響を考えた上で、慎重に言葉を発する必要があるのかもしれない。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

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まとめ作者