愛子さま“推し”はキンプリよりもジャニーズWEST重岡大毅?日刊ゲンダイの悪意ある記事に批判殺到

天皇皇后両陛下の長女・愛子さまの推しがジャニーズWEST重岡大毅であることが日刊ゲンダイの記事で分かったが悪意ある内容が物議。

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 ジャニーズWESTの重岡大毅(28)が、7月期に待望の連ドラ初主演を務める。TBS金曜ドラマ『#家族募集します』で、木村文乃(33)、仲野太賀(28)らと共演する。重岡が演じるのは出版社勤務のシングルファーザーという役どころだ。現在、同じTBSの金曜ドラマでは、北川景子(34)主演の『リコカツ』が放送されている。その前は長瀬智也(42)主演の『俺の家の話』だった。TBSが特に力を入れている放送枠といえる。

 この金曜ドラマ『#家族募集します』の開始を誰よりも楽しみにしていると言われるのが、愛子さま(19)だ。今年3月3日配信の「週刊女性PRIME」は、愛子さまがジャニーズアイドルが大好きなこと、今の推しがジャニーズWESTであること、メンバーの中では重岡と藤井流星(27)がお気に入りであることを伝えた。2人の誕生日には、ジャニーズファンがよくやるうちわなどのグッズを並べて“生誕祭”という個人的なお祝いも行うそうだ。

 さらに筆者の取材によると、愛子さまは藤井よりも重岡の方がお好みだという。気になるのは、愛子さまくらいの年齢だと、『King&Prince』や『Snow Man』『SixTONES』に目が向きそうなものだが、「なぜ重岡なのか?」ということだ。週刊誌の皇室担当記者に聞いてみた。

「私は愛子さまが重岡推しなのかわかりませんが、お好みのタイプであるという“説”は何となく理解出来ます。というのも、09年7月に当時皇太子だった天皇陛下御一家が神宮球場で行われたヤクルト対横浜戦を観戦される機会があったのですが、ゲーム前に当時横浜に在籍していた内川聖一選手が貴賓室に呼ばれたのです。その理由は『愛子さまが内川選手の大ファンだから』というものでした。ゲーム終了後に内川選手の囲み取材が行われ、彼は『本当に俺で良かったのかなあ。イケメンなら他にも一杯いるのに……』と照れくさそうにしゃくれたアゴを盛んに撫でていました。恐らく、愛子さまはキラキラしたアイドルより、落ち着いて実直そうな男性がタイプなのだと思います」

 アイドルグループでいえば、ステージのセンターでスポットライトを浴びているメンバーよりも、しっかりと脇を固めているメンバーが愛子さまのお好みなのかもしれない。

 もっとも、重岡に早い段階から着目した愛子さまは目が高いといえる。昨年7月の日本テレビ系『24時間テレビ43』の特別ドラマ『誰も知らない志村けんー残してくれた最後のメッセージ』で主演を務めたのが重岡だった。

 今年1月に放送された木村拓哉(48)主演の特別ドラマ『教場Ⅱ』(フジテレビ系)で、撮影中に逮捕された伊藤健太郎(23)の代役としてジャニーズ事務所が白羽の矢を立てたのも重岡だった。

 重岡は「短期間で台本をしっかり読みこなせて、クセのある役どころを演じられる」とドラマ界で定評がある。「いつかポスト木村拓哉のポジションに座るのは重岡だろう」とも目されている。

 現在、愛子さまが在籍する学習院大学はオンライン授業がメーンとなっている。重岡の7月期の主演ドラマが愛子さまの忙しい勉強の束の間の癒しになるかもしれない。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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