2021年05月16日更新
SnowMan ハロハロ ラウール

Snow Man新曲ハロハロの歌割りに批判殺到「グループ内格差やばい」「4人追放?聞く気失せた」

Snow Manのメンバーが週替わりでパーソナリティを務める5月14日放送のラジオ番組『Snow Manの素のまんま』で、グループの新曲『HELLO HELLO』が初解禁されたのだが、同曲が一部ファンの間で物議を醸しているのだ。

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Snow Manのメンバーが週替わりでパーソナリティを務める5月14日放送のラジオ番組『Snow Manの素のまんま』(文化放送)で、グループの新曲『HELLO HELLO』が初解禁されたのだが、同曲が一部ファンの間で物議を醸しているのだ。

『HELLO HELLO』はアップテンポなラブソングで、ファンからは「めちゃくちゃいい!」「クセになる」と好評を博している。

しかし、一部ファンからは「Snow Manっていつから目黒向井岩本渡辺の5人グループになったの? ハロハロの歌割り完全にこの5人だけだったよね?笑 ふざけるのも大概にしてほしい」「は? 深澤は? 宮舘は? 阿部は? 佐久間は? 全然声聞こえなかったんだが?」「ハロハロ聞きたい! って思ってたけど歌割り見て申し訳ないけど聞く気失せた」といった声が上がっているのだ。

「ボーカルが複数名いる際に誰がどのパートを歌うか、誰がハモリを担当するかという“歌割り”が平等ではない、納得いかないという声が殺到しているんです。

『HELLO HELLO』では、ラウール(17)、渡辺翔太(28)、岩本照(27)、向井康二(26)、目黒蓮(24)の声だけが聞こえて、深澤辰哉(29)、宮舘涼太(28)、佐久間大介(28)、阿部亮平(27)、の声がまったく聞こえない、と批判の声が上がっているわけです」(女性誌記者)
引用元:taishu.jp(引用元へはこちらから)
たとえば、2020年1月リリースのSnow Manの1stシングル『D.D.』では9人のメンバーにバランスよく担当が割り振られていた。

「しかし、今回の『HELLO HELLO』では深澤、宮舘、阿部、佐久間の担当するパートが圧倒的に少ない。一方で、特にラウールのパートが多いんです。“ラウールばかり”といった声もありますね。

ただ、それは同曲がラウールが主演を務める7月9日公開の映画『ハニーレモンソーダ』の主題歌になっている、という事情もありそうです」(前出の女性誌記者)

別のファンからは「ラウールくん主演映画だしラウールくんの歌割り多いのは許してって思ってしまう」「ハロハロはラウールの歌割りパートが多いのはあたり前じゃん? 曲の経緯調べて」といったフォローする声も寄せられている。

「ただ、今回の新曲に対して、Snow Manファンは相当厳しい見方をしているようです。グループのデビューシングルは132.8万枚、2ndシングルは91.8万枚、3rdシングルは80.2万枚と、3作連続でミリオン、またはミリオンに迫るセールスを記録し、快進撃を続けています。

しかし、初出しで起きてしまった炎上。もしかすると、『HELLO HELLO』は一部ファンにそっぽを向かれ、売り上げを落としてしまう――という可能性もあるかもしれませんね……」(前同)

Snow Manの快進撃はこのまま続くのか、それとも――?
引用元:taishu.jp(引用元へはこちらから)

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