2020年04月08日更新
KATTUN 亀梨和也 KAT_TUN

【炎上】KAT-TUN亀梨和也の女性蔑視的な行動に非難轟々「気持ち悪い」「ドン引きだしガッカリ」

KAT-TUN亀梨和也の4月4日放送の『嵐にしやがれ2時間SP』での発言が物議を醸している。過去のエピソードを自慢げにコメントする亀梨に多くの女性視聴者からは「嫌いになりそう」「ファンやめた」という声も寄せられてしまった。

8198
0

KAT-TUN亀梨和也の女性蔑視的な行動に非難轟々

4月4日放送の『嵐にしやがれ2時間SP』(日本テレビ系)にKAT-TUN・亀梨和也と山下智久によるユニット・亀と山Pがゲスト出演。その中で亀梨が、自身の幼少期に関して「スカートめくり界の“エース”」と呼ばれていたという過去を振り返り、ネット上で批判が続出している。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)
この日の放送では、「亀と山P記念館」と題して、同い年の2人の「重大事件簿」をひもとくコーナーを実施。年表を見ていく中で、山下については「文武両道の超優等生」「小学校6年生の時は生徒会長」と華麗な経歴に触れた一方、亀梨は“問題児”だったと紹介。進行役の嵐・櫻井翔が「本当に、困りました。先生」と前置きすると、パネルに「小学生の時、野球とスカートめくりに没頭する」との一文が記されていた。

「ゲストの平成ノブシコブシ・吉村崇が『いやいや、こういうもんですよ』と亀梨の肩を持つも、櫻井は『ただ、尋常じゃないんですね』『どれぐらいの歴が?』と、追及。本人は『始まりは幼稚園の頃だったんですけど。そのまま小学校までいきまして、幼稚園から、やっぱスカートめくり界では『エース』と呼ばれていて。ボールを握れば上から。ボールを離せば下からっていう(笑)』と、やや自慢げにコメントしていました。これを受け、二宮和也が『(野球で)鍛えられたんだ、手首がね』と乗っかるなど、亀梨の悪事はさほど問題視されずに、そのままトークが進んでいったんです。番組の演出上、『優等生な山P』『やんちゃな亀梨』という対極のキャラクターを示す意味で、あえてスカートめくりのエピソードを取り上げたような展開でした」(ジャニーズに詳しい記者)

多くの視聴者からは「亀梨がスカートめくりを武勇伝にしてて本当に気持ち悪かった」「スカートめくりの話はドン引きだし、櫻井くんとかが諌めてくれなかったのにもガッカリ」「そういうのを“やんちゃ”として容認するから、セクハラや女性蔑視がなくならないのでは?」「ファンの中には、性犯罪の被害を受けてつらい思いをした人もいると思う。出演者と、これをそのまま放送したスタッフにもドン引き」「性犯罪を自慢するメンバーがいるKAT-TUNって大丈夫なの?」と非難轟々。「亀梨くん、出演者、スタッフは性犯罪への意識をアップデートしてほしい」との苦言も見受けられた。

ジャニーズといえば、主に女性ファンをターゲットとしたアイドルだけに、亀梨の悪びれる様子もない話しぶりに、疑問の声が出てしまったのだろう。ところが、彼のスカートめくり伝説は、KAT-TUNファンにとっては周知の事実だったそうで、「亀ちゃんのスカートめくり好きは有名だよね」「亀が子どもの時にスカートめくりしてた発言が炎上してるけど、hyphen(KAT-TUNファンの呼称)からしたら有名なエピソードなのに」「ちび亀がスカートめくりとか可愛すぎるし、無罪でしょ」「スカートめくりの話って前から言ってたよね。このぐらいの悪ガキの方が可愛いと思う」と、楽観視している。

さらに、亀梨がレギュラー出演するスポーツニュース番組『Going! Sports&News』(日テレ系、今年2月9日放送)での発言を引き合いに、彼をフォローするファンも。

「男子高飛び込み界の超新星、13歳の玉井陸斗選手の活躍ぶりを伝えた際、『Going!』MCのくりぃむしちゅー・上田晋也が『スゴいね。俺、13歳の冬、何やってたかなって考えたら、13歳の冬、一番ハマってたの、スカートめくりだからね』と、ぶっちゃけたんです。この告白に対し、亀梨が『いやいや、ダメですよ。全然、ダメですよ』『許してくれた周りに感謝です』などとたしなめた後、『失礼いたしました、うちの上田が』と、代わりに謝罪する一幕がありました。一部ファンがその動画をアップし、『自分のスカートめくりはOKだけど、他人の行為は「ダメ」ってこと? “イケメンなら許される”という思想なのでは?』『上田には注意したのに、なぜ自分は自慢したのか不思議』と、容赦ない指摘が寄せられています」(同)

『嵐にしやがれ』での亀梨は、番組の意向をくんで得意げに語ってしまったのかもしれないが、大勢の視聴者が不快な思いをしたことは紛れもない事実。今後このネタは封印した方がよさそうだ。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者