2021年06月15日更新
木村拓哉 大竹しのぶ Cocomi

大竹しのぶの発言で木村拓哉の長女・Cocomiが大炎上!映画「漁港の肉子ちゃん」が公開直後から大荒れ

明石家さんまさん企画・プロデュースの劇場アニメ映画『漁港の肉子ちゃん』が6月11日に全国公開されました。公開前にテレビで放送された大竹しのぶと木村拓哉の娘・Cocomiのインタビュー発言を巡りネットで大炎上しています。

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「同作は、直木賞作家・西加奈子氏による同名ベストセラー小説のアニメ化。明石家さんまが企画・プロデュースを務め、大竹しのぶを主演の声優にキャスティングするなど、話題作りに余念がありません」(映画関係者)

Cocomiは、自身が声優を務めたキャラクター・キクコについて、「独り言が多いという点が自分と似てると思いました。(自分は)すっごい独り言が多い人。一人でベラベラベラベラ言っちゃって、恥ずかしいです」と意外な素顔を明かした。

このコメントを受け、さんまも「妹さん(Kōki,)が原作を読んで、『お姉ちゃんにそっくり』と思ったらしいんです」と会話を引き継いだ。

「木村家と家族ぐるみの付き合いがあるさんまが、中学時代に声優学校に通っていたというCocomiを起用した理由は話題作りしかない。それなのに、映画の宣伝でテレビ番組のインタビューを受けた大竹が、『木村くんの娘だからっていうんじゃなくて、ちゃんとオーディションを受けて』合格したと発言。ネットが大炎上しているのです」(同・関係者)

《オーディションで勝ち取ったわけないじゃん》
《いやこれこそ出来レースだわ…》
《最初からこの子に決まっているんだからオーディションすんなよ 挑戦者の大事な時間を無駄にした》
《小さいころから知っていて自分がプロデュースするアニメで声優の役があるならオーディションで落とすはずないんじゃない? ただ、脇役じゃなくてメインに近い役だとしたら本人の実力以上に評価していそう》

親の七光り×2人分のコネで芸能活動をスタートさせたCocomiとKōki,だが、コトあるごとにコネを否定することも、ネット民の怒りを増幅させている。

「たまたま有名ブランドの関係者の目にとまってアンバサダーに就任とか、ミエミエのエピソードを平気で披露していますからね。Cocomiが声優の学校に通ったのも、インターナショナルスクールが長く、日本語の『オムライス』の発音が『ウォムライス』になるのを直したかったとか、いちいち鼻につくんです」(芸能記者)

もはや家族ぐるみの炎上商法。
引用元:weekly-jitsuwa.jp(引用元へはこちらから)

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