【キムタク母】木村悠方子は木村拓哉の母親で「三月のひまわり」の顧問だった!

解散騒動で日本中が揺れる中、木村拓哉の母親の活動が表立って活発になってきました。木村悠方子は木村拓哉のお母さんで東京にてボランティア活動などを行っている「三月のひまわり」の顧問であった事が発覚。これまでメディアに出る事のなかったキムタクのママの存在が明らかとなり、その画像も出回り始めました。

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木村拓哉の母親の存在が初めて明らかに!

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木村拓哉 SMAP

出典:atmatome.jp

2016年、最大のビックニュースとなったSMAPの解散。

そんな中、渦中の人物、木村拓哉の母親についてメディアが報じ始めました。

今まで語られる事のなかった木村拓哉の母親とは・・・

その人物像を徹底調査しました。

木村拓哉の母親、木村悠方子さん!

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木村悠方子

出典:rdsig.yahoo.co.jp

木村悠方子(きむらまさこ)さんは2016年現在で66歳。

恐らく1950年前後の生まれではないでしょうか。

木村拓哉を産んだのは23歳頃の時ではないかと考えられます。

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木村悠方子

出典:rdsig.yahoo.co.jp

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木村拓哉の母、木村悠方子は東京の一般社団法人「三月のひまわり」顧問として活躍されています。

活動内容は朗読会や音楽活動を含んだボランティア活動などを展開していて

三月のひまわりは慈善活動的な社団法人と認識できますね。

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木村悠方子 キムタク 母

出典:yaplog.jp
木村拓哉さんの母・木村悠方子(まさこ)さんを招いた講演会が20日、沖縄県内で開かれました。一般社団法人「三月のひまわり」顧問として、東日本大震災の被災地支援や朗読会など、全国で講演活動を続ける悠方子さんは、命に対する優しいまなざしと柔らかな言葉で来場者を包み込み、会場には涙を流す人もいたほど。とはいえ講演会では「キムタク」の「キ」の字も語られない…。趣旨が違うと分かっちゃいるけど、やっぱり気になる! 講演会終了後、ご自身の子育てについて直撃してみました。
「ダメ」と言わずに一緒にやる


那覇市での講演会終了後、インタビューに答えた木村悠方子さん
―どうやって「キムタク」さんを育てられたんですか?

 「いえいえ、大層なことなんてなにも…。ただ、(息子2人が)生まれてきてくれて出会えたことが、ただうれしくて楽しくて。むこうは男でしょ? 私は女で分からないことだらけ。だから、できるだけ『ダメ』と言わないで、自分も一緒にやってみようかな~、って感じでした」

―例えばどんなことを?

 「中学生のころ、釣りに行ったら帰ってこない。『何で帰ってこないの?』って思うじゃないですか。子どもだけで行くから心配だけど、『見に行く』と言っても嫌がられる。だから『お弁当作って後で持っていくねー』と。そして一緒にやらせてもらう。魚が釣れた瞬間のビビビッを感じると、釣りの面白さを体感できる。そしたらもう、帰りたくない理由が分かりますよね」
引用元:ryukyushimpo.jp(引用元へはこちらから)
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木村悠方子 木村拓哉 母親 画像

出典:johnnys.jocee.jp
―反抗期などはあったんですか?

 「15、6歳のころは(デビュー前後の)激動期でしたし、あまり感じなかったですね。(反抗心を)出す暇もなかったのかも。あ、でも私が鈍感だから感じなかっただけかも(笑)。同年代の皆さんのご縁をいただき、いろいろと教えてもらえることも大きかったんじゃないでしょうか」

「遠くから見守り続ける」


講演会終了後、著書のサインに応じる木村悠方子さん(左)
―子育てで大切にしていたことを教えてください。

 「子育ては『親』という字そのものですよね。『木』の上に『立』って『見』る。近くにいたら見えないこともある。『元気であってほしい』と遠くで見守り続ける、祈り続けることが大切じゃないでしょうか」
引用元:ryukyushimpo.jp(引用元へはこちらから)
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木村悠方子

出典:rdsig.yahoo.co.jp

木村悠方子さんのインタビューの内容からしても、とても優しくて心の広い方ではないかと見受けられます。

ただ、名前を悠方子、まさ子、芳子など改名などを行っているところから

一部ではスピリチュアリズム的、宗教的な活動だと思われている人もいるようです。

木村拓哉の母親がこんな活動をしていたなんて、驚きですよね・・・。

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木村悠方子 木村拓哉 母親

出典:kouenplus.com

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まとめ作者