2018年07月24日更新
TOKIO 山口達也 女性自身

元TOKIO山口達也 病室で「死にたい」と吐露…スタッフ監視の危険な状態

元TOKIOの山口達也(46)。あれから3カ月。現在は東京近郊にある 心療内科専門病院で療養生活を送っているが、死をほのめかすほど危険な状態にあるというのだ。一部報道によると、山口が治療している病名は双極性障害。 いわゆる“躁うつ病”だという。

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あの快活だった山口とは思えないほどの“激変”ぶり。ジャニーズ事務所時代とのギャップに打ちのめされるようで、こんな“未練”を漏らすことも。

「山口さんは『あのころは良かったな。楽しかった……』と話すそうです。特によく出てくるのは、ジャニーズ事務所の先輩だった近藤真彦さん(54)の話。
『マッチさんには、本当に可愛がってもらった。何もわからない僕に、芸能界のイロハを手取り足取り教えてくれた。今でもすごく感謝している……』と
漏らしているそうです」(前出・山口の知人)

躁うつ病に加え、未来の見えない毎日に苦しむ山口。「もりしたクリニック」の森下克也院長も現状について「山口さんの精神状態はかなり不安定に
なっているといえます」と分析する。だが適切な治療を続けさえすれば、改善の余地はあるという。

「まず大切なのは、周囲がしっかり彼の話を聞いてあげること。『そんなこと言わないで』と否定するのではなく、受け止めてあげるのです。その上で
会話を重ね、カウンセリング。薬物治療も行っているでしょうから、そうしたアプローチによって状況は好転していくはずです。医療スタッフと二人三脚で
やれば、社会復帰の可能性も充分にあるでしょう」
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

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