2020年03月11日更新
SixTONES 田中樹 文春砲

【文春砲】SixTONES 田中樹に捨てられた女性のおかげで好感度爆上げ!?「田中樹らしくて好き」

SixTONES田中樹と数年間、恋愛関係にあった都内在住のA子さん。デビュー直前に捨てられたA子さんの悲痛な告白を週刊文春が報じています。 この文春砲のおかげで「田中樹の好感度が上がった!」「田中樹が田中樹でさらに好きになった」などの声が続出しています

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SixTONES 田中樹に文春砲

出会いは2017年の秋。港区個室カラオケバーでの飲み会

「私と樹くんの出会いは2017年の秋です。友人からの誘いで、港区にある個室カラオケバーでの飲み会に参加すると、そこに樹くんがいました。私はジャニーズの子だと知っていましたが、特に気を遣うこともなく話していました。樹くんはノリが良い子が好きみたいで、私のことを気に入ってくれたのか、その場で連絡先を交換しました。その後、連絡を取り、遊ぶようになりました」
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

2人の関係は2019年の春先まで続いた

「仕事終わりに私の家に泊まりに来たり、渋谷区や港区の会員制カラオケバーで開かれた大勢の飲み会に私も樹くんも参加した後、私の家に来るというパターンが多かった。樹くんは当時、実家に住んでいたのですが、実家は都心からは少し距離がありました。だから私の家に泊まりに来ることが多かったんです。私も『いつでも泊まりに来て良いよ』と話していました」
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A子さんは田中樹のためにできることはしていた

「なるべく樹くんの為に尽していたつもりです。樹くんが『疲れた』と漏らしていたら、肩を揉んであげたり、『明日は舞台があるから起こして』と頼まれて、起こしたり。『行ってきます』って私の家から仕事に行くこともありました。
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余った材料でトマトパスタなどを作ったことも

『お腹が空いた』と言われた時は、ウーバーイーツを頼んであげたり、余った材料でトマトパスタなどを作ってあげたりもした。ただ、樹くんはとっても男前なところがあって、ウーバーイーツはクレカ決済ですし、パスタの材料も余り物なので『お金は大丈夫』と断っていたのに、彼が帰った後、テーブルの上に1万円札が置いてあったり。そんなさりげない優しさにどんどんハマってしまいました」
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A子さんが元気がない時は、励ましてくれた

そんな熱い男の樹くんは、私が元気ない時には『元気出して!』と話しながら、カラオケに連れて行ってくれたことも。『好きなもの食べれば元気でる』と励ましてくれました」
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プライベートではジャニーズの話はしない

「私にあまり仕事の話をしたくないのか、ジャニーズに関する話はあまりしていませんでしたね。ただ、ちゃんとデビューしたいという思いが強く、『宇宙SixやMADEのような舞台班にはなりたくない』と話していた。仲が良いJr.はSnow Manの渡辺翔太くん(27)や、既に退所してしまった諸星翔希くん(25)たちだと話していました」
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女性を紹介させた揚げ句、「写メ審査」で“不合格”

「あるとき、私に『女性を紹介して』『合コン組んで』と頼んできたのです。仕方が無いので友達を紹介しようとすると、その女性の『写メ審査』があったんです。私なりにかなり可愛い子を紹介しようとしたのですが、写メを送ると『無理』と、かなりの”辛口審査”だったんです。紹介を頼まれただけでもショックだったのに、厳しい審査に私はイラッとしてしまいました。
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「SixTONES」のデビューが決まった頃から会う頻度が減った

「2019年の夏前くらいのことです。今思えば、この頃にデビューが決まり、女性関係を清算したんだろうなと思います。もちろん約2年間、好きな気持ちがあって尽してきたので、こんな形で終わるのは裏切られた気持ちです。『デビューするから会えなくなる』でもいいので、ちゃんとお別れをしたかったです」
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

田中樹が田中樹らしくてさらに好きなった!という声も

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まとめ作者