2020年03月10日更新
文春 SixTONES 田中樹

【文春砲】スト田中樹「宇宙SixやMADEのような舞台班にはなりたくない」に批判殺到

SixTONES・田中樹 デビュー直前に捨てられた”2年恋人”が悲痛告白、そして田中樹の問題発言「宇宙SixやMADEのような舞台班にはなりたくない」

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「SixTONES」は2015年5月に結成。髙地優吾(こうちゆうご・26)、京本大我(たいが・25)、松村北斗(ほくと・24)、ジェシー(23)、森本慎太郎(22)、田中樹の6人から成るグループだ。
引用元:bunshun.jp(引用元へはこちらから)
華々しいデビューの裏で、涙に暮れていたのが、冒頭に登場したA子さんだ。A子さんは田中と2017年の秋ごろから恋愛関係にあった。
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「私と樹くんの出会いは2017年の秋です。友人からの誘いで、港区にある個室カラオケバーでの飲み会に参加すると、そこに樹くんがいました。私はジャニーズの子だと知っていましたが、特に気を遣うこともなく話していました。樹くんはノリが良い子が好きみたいで、私のことを気に入ってくれたのか、その場で連絡先を交換しました。その後、連絡を取り、遊ぶようになりました」

 2人の関係は2019年の春先まで続いたという。
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「私にあまり仕事の話をしたくないのか、ジャニーズに関する話はあまりしていませんでしたね。ただ、ちゃんとデビューしたいという思いが強く、『宇宙SixやMADEのような舞台班にはなりたくない』と話していた。仲が良いJr.はSnow Manの渡辺翔太くん(27)や、既に退所してしまった諸星翔希くん(25)たちだと話していました」
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そして2019年、「SixTONES」のデビューが決まった頃から会う頻度がぐっと減ったという。

「2019年の夏前くらいのことです。今思えば、この頃にデビューが決まり、女性関係を清算したんだろうなと思います。もちろん約2年間、好きな気持ちがあって尽してきたので、こんな形で終わるのは裏切られた気持ちです。『デビューするから会えなくなる』でもいいので、ちゃんとお別れをしたかったです」
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