ジャニーズWEST・濵田崇裕が勉強中の英語披露「クオリティやばい」「本当に頑張ってる」とファン驚愕

ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)が2月2日に放送された。番組内で濵田崇裕が勉強中の英語を披露した。

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ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)が2月2日に放送された。この日は前週に引き続き、バスガイドに憧れている女の子のため、メンバーも一緒にバスガイド研修を受けることに。冒頭で行われた、実際にバスを乗りながら東京の街を案内するという研修では、ほかのメンバーからの質問に、全員「わたくし勉強不足でございまして……」を連発する始末。今後の研修に一抹の不安を覚えるスタートとなってしまった。

その後は、オリジナルツアーづくりへ。メンバーが2チームに分かれてツアースポットを下見し、体験して見つけた魅力をバスガイドとして伝えるという研修を行った。オリジナルツアーでは、チームの代表者がガイドを務め、ほかのメンバーはそれに協力するというシステム。濵田崇裕、桐山照史、小瀧望、藤井流星のBチームは、まず浅草にある北海道物産の店舗に向かい、濱田がガイドを担当することに。そこでカニを堪能した濱田は、おいしさのあまり涙したり、桐山が言い放った「北海道に行かなくても口の中が北海道」というセリフをすかさずメモしたりしていた。

その後も、メンバーの放ったいいワードをメモし続けていたやる気満々の濱田だが、メンバーから、“濱田ならではのオリジナルさを取り入れるべき”と指摘された結果、完成したガイドは勉強を続けている英語を取り入れたものに。流暢な英語を合間に挟みつつ、さらに「コロナで密が禁止されてますけど、カニの身、密です」と冗談を飛ばす一幕もあり、外国人はもちろん、老若男女楽しめるガイドとなっていた。

また、Bチームは老眼めがね博物館にも赴き、そこでは小瀧がガイドを担当することに。なかなか馴染みのない老眼鏡を取り扱った博物館に苦戦すると思いきや、館主に的確に質問をぶつけていき、その魅力を把握した小瀧は、オリジナル要素として「落語風」を取り入れ、ガイドすることに。落語の「ら」の字もわかっていないと話していた小瀧だが、いざ完成したガイドは「ジャニーズWEST講談師の小瀧望と申します」という自己紹介から始まり、始終、落語口調でガイドを行った。

ガイドの合間には、後ろの席に座っていた桐山が拍子木風演出のため手拍子を入れるというチームプレーを発揮。しかし、あまりに落語に寄せすぎたため、講師のガイドさんに「もはやガイドじゃない」と苦笑いされてしまう結果に。とはいえ、ちゃんとオリジナル要素を入れた濵田と小瀧に、視聴者からは「濱ちゃんの英語のクオリティやばい!」「本当に頑張って勉強してるんだな」「落語ガイド斬新すぎて笑った」という声が集まっていた。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

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まとめ作者