2021年06月09日更新
SixTONES ストーンズ SnowMan

キモいCMがやっとリニューアルも失速が止まらないSixTONES。6人集まると辛気臭い?

約1年ほど前、当サイトでも取り上げたSixTONES(ストーンズ)の『キモすぎる』と言われたCMが、やっとリニューアルされた。しかし、業界内ではそのCMの内容どうこうよりも『広告契約が延長された』という部分に注目が集まっている。

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約1年ほど前、当サイトでも取り上げたSixTONES(ストーンズ)の『キモすぎる』と言われたCMが、やっとリニューアルされた。
 
ファンからも大不評だったストーンズのヤクルト社『ジョア』の奇妙奇天烈なダンスを取り入れた当CM。
 
「1年経過して、ついに新しいバージョンになった。今度はストーンズのメンバー個々が等身大の日常を繰り広げるCM。特にこのCMが素晴らしいデキというわけではないが、前のものが気持ち悪かったので『やっと普通になった』というファンの喜びの声が多い」(スポーツ紙ジャニーズ番記者)

しかし、業界内ではそのCMの内容どうこうよりも『広告契約が延長された』という部分に注目が集まっている。
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)
「冠番組の有無や、CDやカレンダーのセールスなど目に見える部分で差が出ている。そして、どうしても言われるのは、各メディアでも取り上げられている通り『スノーマンは副社長一押し物件』というところでしょう」(同前)

もはやジャニーズファンの間では『滝沢副社長=スノーマン』という方程式は当たり前の世界。
 
その露骨すぎる贔屓の裏に、実はある思惑もあるとか。
 
「デビュー前、スノーマンの古株メンバーなどはかなりの苦汁を味わってきた。タッキー体制になってから、自分の舞台で側近だったメンバーに気持ちが入るのは当然。逆にいえば、ストーンズはタッキーのプッシュがなくてももっと売れると思われていた。今ではストーンズの方が『贔屓がなくてももっと売れる』と躍起になっているとか。同時CDデビューから始まり、こうして競わせるのがタッキーの上手いところ。ちゃんとストーンズの冠番組なんかも頭には入れているはず」(ジャニーズに近い関係者)

ストーンズ対スノーマンの勝負の行方は、まだまだ判らないだろう……。
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

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