2020年11月08日更新
宇垣美里 伊野尾慧 HeySayJUMP

【悲報】宇垣美里が暴露小説を執筆!? 熱愛を報じられたHey!Say!JUMP伊野尾慧ファンが反応

2016年末にHey! Say! JUMPの伊野尾慧さんとの熱愛を報じられた過去があるフリーアナウンサー宇垣美里さんが暴露小説を執筆する可能性も!?

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フリーアナウンサー宇垣美里が暴露小説を執筆!?

フリーアナウンサーの宇垣美里が、11月2日発売の青年誌「週刊プレイボーイ」(集英社)の連載コラム『宇垣美里の人生はロックだ!!』で、自身の“運の良さ”について持論を展開。しかし、その途中から性格やビジュアルを自画自賛する流れになったため、「うぬぼれ?」「ぶりっ子キャラかな?」などと読者をザワつかせている。

序盤は仕事運や引っ越し運が恵まれた例を列挙した宇垣だが、愛犬について触れた箇所では、「なぜか私に性格が似ていて、超絶かわいい」と自賛。

さらに「雑に言えば、この顔に生まれたことだって運がいいとしかいいようがない。ぶっちゃけ、私はこの造形について何も頑張っていない。ただただ両親と神に感謝」と記している。

宇垣といえば、2016年末にアイドルグループ・Hey! Say! JUMPの伊野尾慧との熱愛を報じられた過去があり、ただでさえアンチが増えてしまった状況。その後、破局や復縁など情報が錯綜しているだけに、この文章が目に入れば、伊野尾ファンを刺激してしまう可能性は十分あるだろう。

両親から与えられたモノとしては、ビジュアルの良さだけでなく、現在の執筆活動の糧となっている「あふれんばかりの本」も取り上げた宇垣。「好きなものを仕事にできていることこそ運がいい」とのことだが、先月27日発売の雑誌「週刊朝日」(朝日新聞出版)でも、「書くことが好き」と語っているため、両親の蔵書に大きな恩恵を受けたようだ。

同誌では、対談相手の小説家・林真理子氏から、小説を書く可能性について訊かれる場面があり、宇垣は“一歩目のハードルが高い”と躊躇していることを打ち明けた。
引用元:entamega.com(引用元へはこちらから)
これに対して林氏から、エッセーの延長のような気持ちで「私の物語」を書くことから始めることを勧められると、「私もいつかは書きたいなと思う」と、執筆へのハードルが少し下がった様子。そのため、SNS上では「暴露小説を執筆する可能性も?」「話題性は抜群だろうな」など期待のコメントも飛び交っている。

林氏いわく、お笑いコンビ・ピースの又吉直樹が処女小説『火花』(文藝春秋)で大成功を収めて以降、出版業界では「編集者がいろんな人に声をかける」流れができているという。

宇垣はまだオファーされていないとのことだが、いずれチャンスが回り、各方面を震撼させるデビュー作を書き上げる日がくるかもしれない!?
引用元:entamega.com(引用元へはこちらから)

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まとめ作者