2021年04月25日更新
SnowMan SixTONES HeySayJUMP

JUMPアイドル誌卒業疑惑で「スノストもすぐ?」とファン心配「既にアラサー多数」「ラウール単独」の声

4月11日付で岡本圭人が脱退し、8人グループとして再スタートを切ったHey!Say!JUMP。そんな彼らに今、“アイドル誌卒業疑惑”が浮上している。

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4月11日付で岡本圭人が脱退し、8人グループとして再スタートを切ったHey!Say!JUMP。そんな彼らに今、“アイドル誌卒業疑惑”が浮上している。

ジャニーズファンの間では、“ドル誌”として親しまれている雑誌が5誌存在する。毎月7日前後に発売される「POTATO」(ワン・パブリッシング)「Duet」(ホーム社)「WiNK UP」(ワニブックス)が“前半誌”、22日頃発売の「Myojo」(集英社)「ポポロ」(麻布台出版社)が“後半誌”とも呼ばれており、いずれも主に登場するのは若手ジャニーズアイドルだ。

「このアイドル誌においては、ファンの間で『メンバーが30歳になったら卒業』というのが定説になっており、過去には嵐やKAT-TUN、関ジャニ∞などがレギュラーから外れています。明確なボーダーラインははっきりしていないものの、例えばNEWSは、当時最年少メンバーだった手越祐也が2017年11月に30歳の誕生日を迎え、翌年春の『duet』18年4月号の誌面上で、編集部が『一旦、今月号で4人でのduetレギュラーは終わり』とコメント。その後は、メンバー単独での掲載に移行していきました」(ジャニーズに詳しい記者)

そして、このほど5月7日発売の前半誌の詳細が判明し、ネット書店での予約もスタート。4月23日時点で、「POTATO」と「WiNK UP」の表紙画像がネット上で公開されているのだが、Sexy ZoneやA.B.C-Zらがグループ名表記の中、JUMPは山田涼介、中島裕翔、伊野尾慧の個人名で掲載されているため、「JUMPがアイドル誌を卒業するのではないか?」とファンの間で話題になっているのだ。

「昨年12月には『Duet』編集部のTwitterが21年1月号を告知した際、『この号でKis-My-Ft2はデュエットのレギュラーをご卒業(泣)』と発表したことも。なお、キスマイのCDデビューは11年8月で、今年3月に最年少の千賀健永が30歳になっています。一方、JUMPは07年11月にデビューし、山田、中島、知念侑李は現在27歳。ほかの有岡大貴、高木雄也、伊野尾慧、八乙女光、薮宏太は、30代に突入しています」(同)

Kis-My-Ft2のように、正式に発表があったわけではないものの、JUMPファンは早くも「JUMPのドル誌卒業、感慨深い……」「JUMPはデビューが早かったけど、みんなアラサーだからドル誌卒業は妥当かな。お疲れさまでした!」「JUMPがとうとうドル誌卒業か……。毎月、楽しい記事をありがとうございました」と、しみじみしている様子。また、「JUMPのドル誌卒業はまだ早いよ!」「JUMPは20代のメンバーもいるのに、ドル誌卒業なんて信じられない……」などと、惜しむ声も相次いでいる。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)
そんな中、ネット上には「JUMPはSnow Manと同世代ぐらいなのに、もドル誌卒業はもったいない」「JUMPドル誌卒業かぁー。SixTONES、Snow Manよりも若々しい感じするけど……」といった指摘も。Snow ManとSixTONESは昨年1月にデビューしたばかりの若手とはいえ、下積み時代が長く、6人組のSixTONESは23~27歳、Snow Manは最年少・17歳のラウールを除く8人が24~28歳だ。

それだけに、JUMPのアイドル誌卒業説を受けて、一部ジャニーズファンからは「Snow Manとかはすでにアラサーのメンバーが多数だけど、大丈夫なの?」「Snow Manはラウール単独でドル誌に載って、あとのメンバーは先に卒業とかあり得そう」「30歳が上限なら、スノストもすぐ卒業じゃない……?」など、心配や疑問の声が上がっていた。

ひとまず、JUMPの掲載に関してなんらかの報告はあるのか、5月7日発売の3誌に注目が集まる。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

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