2021年07月22日更新
ジャニーズ リストラ ベテラン

タッキー次のクビ候補は木村拓哉の兄貴分?リストラ加速で年金暮らしのベテラン勢が慌てふためく

ベテランジャニーズの中で安泰なのは、今やツートップとなった東山紀之と木村拓哉だけ。光GENJIの元メンバー・内海光司と佐藤アツヒロが重い腰を上げようやく働きだした今、危ないのは元男闘呼組の岡本健一さんだといわれています。

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ベテランジャニーズの中で安泰なのは、今やツートップとなった東山紀之(54)と木村拓哉(48)だけ。もっともこの2人はきちんと仕事をしているため、誰も文句を言う人間はいない。

光GENJIの元メンバー・内海光司と佐藤アツヒロが重い腰を上げようやく働きだした今、次なるリストラ候補となるベテランは誰なのだろうか。

「危ないのは元男闘呼組の岡本健一さんだといわれています。もっとも岡本さん自身はドラマや舞台に出演してはいますが、岡本さんの場合、息子で元Hey! Say! JUMPの岡本圭人もジャニーズ所属。圭人さんの方がほぼ働いていません。お父さんの岡本健一さんはメリー会長のお気に入りのため守られていますが、滝沢副社長は岡本父子をあまりよく思っていないとされています。そのため今後はどうなるかわかりません」(前出・芸能記者)

岡本健一は木村拓哉よりも先輩にあたるが、事務所への貢献度や人気といった面からすると、ジャニーズでの番手は木村より下になる。実際にジャニーズ事務所のプロフィール欄では、東山の次に来るのは木村だ。

一方、グループに所属せず、俳優などして活動する中堅どころのソロジャニーズは増えつつある。滝沢氏と同時期、あるいはすぐ下の世代がこれにあたり、ジャニーズファンでなければあまり聞き馴染みのない人物たちが名を連ねる。

「ベテランやJr.には厳しく接する一方で、自分の身近な人たちには甘いと滝沢氏の手法を指摘する声もあります。確かに中堅どころのソロジャニーズの中には目立った仕事をしていない人も多くいます。この辺りの整合性を滝沢氏はどうするのか?上手に舵取りしないと批判の声があがる可能性もあります」(前出・芸能記者)

所属人数が多い巨大事務所だけに難しい対応を迫られる滝沢氏。もしかすると、中堅どころのジャニーズたちにも改革のメスが入るかもしれない。
引用元:www.mag2.com(引用元へはこちらから)

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