2024年07月09日更新
SixTONES 京本大我 坂口涼太郎

SixTONES京本大我、映画イベントで共演者との息ピッタリなアドリブに驚き!

SixTONESの京本大我が主演を務める映画『言えない秘密』の大ヒット御礼舞台あいさつで、共演者の坂口涼太郎との息の合ったアドリブを披露。京本の驚きと観客の熱狂の様子をお届けします。

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SixTONES京本大我、映画イベントで共演者との息ピッタリなアドリブに驚き!

SixTONESの京本大我が主演を務める映画『言えない秘密』の大ヒット御礼舞台あいさつが、都内で行われました。イベントには、京本の他に、共演者の古川琴音、三浦太、坂口涼太郎、そして河合勇人監督も登壇しました。

京本は、映画への熱い想いを語り、観客からの大きな拍手に包まれました。特に印象的だったのは、坂口涼太郎とのアドリブシーンです。

坂口は、イベントのあいさつで「皆さんご来場頂いて、ありがとうございます。よろシークレット」と独特のあいさつを披露。京本に「『坂口涼太郎です。よろシークレット!』って言うじゃないですか。そうしたら『なんですか、それ!?』と言ってもらっていいですか? そのときに『言えない、秘密』ってやるのはどうかなと思って」と、事前に相談していたのかのような息の合ったアドリブを提案しました。

京本は、坂口の提案に笑顔で応じ、「ぜひやらせてください、それ!」とノリノリの様子。そして、坂口は再度あいさつをやり直し、京本も完璧にプラン通りに進行。ステージ中央で坂口と京本が顔を寄せ合って秘密ポーズを披露しました。

会場からは大きな笑いと拍手が沸き起こり、二人の息の合ったアドリブに京本自身も「本当にビックリしました」と目を丸くしていました。

映画『言えない秘密』は、2007年に公開された同名の台湾映画が原作で、過去の出来事からトラウマを抱えた大学生・樋口湊人(京本)と、謎めいた雰囲気のある大学生・内藤雪乃(古川)の運命的な出会いを描いたラブストーリーです。

京本は、本作で映画初主演を務め、繊細で複雑な役柄を見事に演じきりました。観客からは、演技力に対する称賛の声が多数寄せられています。
映画『言えない秘密』の大ヒット御礼舞台あいさつで、SixTONESの京本大我と坂口涼太郎の息ピッタリなアドリブは、観客を大いに沸かせました。事前に打ち合わせをしていたのかと思うほどの息の合ったやり取りに、京本が驚いた様子は、見ている私たちにも伝わってくるほどでした。

京本は、映画への熱い想いを語り、観客からの大きな拍手に包まれ、映画の成功を確信しているようでした。また、坂口のアドリブにも笑顔で応じ、二人の仲の良さを感じることができました。

映画の内容だけでなく、イベントでの二人のやり取りも、映画の世界観をより一層深く理解させてくれるような、印象的なものでした。二人の今後の活躍にも期待が高まります。

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まとめ作者