2020年08月24日更新
重岡大毅 増田貴久 24時間テレビ

【24時間テレビ】ジャニーズファンが不快感…重岡大毅、マイク使い回しの批判記事

22~23日に放送された日本テレビ系「24時間テレビ43 愛は地球を救う」で、メインパーソナリティーの一人であるジャニーズWEST・重岡大毅(27)がマイクを使い回すシーンがあり、波紋を呼んでいる。

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「マイク使い回しによる感染リスクでスタッフ顔面蒼白」という記事

重岡がプリンセスプリンセスのヒット曲「世界でいちばん熱い夏」(1987年)を歌唱している最中、突然歌声が聞こえなくなった。ハンドマイクのトラブルと思われる。ジャニーズタレントが生放送で口パクしていなかったことが明らかになった一方、このままでは放送事故につながりかねない。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
すかさず、異変を察知した周囲のメインパーソナリティーが自分のハンドマイクを差し出し、重岡はNEWS・増田貴久から受け取って歌唱を続行。15秒ほど歌った。熱唱が終わると、増田にハンドマイクを返した。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
「本来であれば、マイクトラブルをとっさの判断でカバーしたファインプレーです。でも、コロナ禍では飛沫をもろに浴びるマイクの使い回しは避けるのが望ましいとされています。マイクトラブルは予期せぬ事態だったので、他のマイクを差し出すのはやむを得なかったとは思いますが…」(同局関係者)
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
たかがマイクの使い回しと侮るなかれ――。カラオケ店での感染拡大では複数の客が同じマイクを使い回したのが一因とされるケースもあった。日テレ関係者の間では、海外の集団感染の事例が持ち上がった。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

ファンの反応

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