2021年04月30日更新
文春砲 退所 近藤真彦

【文春】近藤真彦がジャニーズ事務所を退所! 不倫報道のケジメ 「カウコン潰したこと一生恨む」の声も

 ジャニーズ事務所を代表するタレントの近藤真彦(56)が今月いっぱいで同社を退社、独立することが週刊文春の取材で分かった。近くファンクラブを通じて正式に発表する。

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 週刊文春が近藤と25歳下の一般女性の約5年間に渡る不倫交際を報じたのは昨年11月。自ら無期限の芸能活動自粛を申し出て、表舞台から姿を消したマッチがつけた“けじめ”は、40年以上所属したジャニーズから去るという苦渋の決断だった。

 79年にドラマ「3年B組金八先生」(TBS系)で俳優デビュー。田原俊彦、野村義男とともに「たのきんトリオ」として絶大な人気を博した近藤は、80年代にはソロ歌手として活躍。「スニーカーぶる~す」や「ギンギラギンにさりげなく」、「ケジメなさい」などの歌謡史に残る名だたるヒット曲を連発し、人気アイドルとしての地位を不動のものにした。

 その後、94年に結婚した2歳下の一般女性との間に長男をもうけたが、歌手デビュー40周年を迎えた昨年、小誌報道でよもやの不倫が発覚。活動自粛により予定されていたコンサートやイベントが軒並み中止となり、節目の年に関係者に多大な迷惑をかけてしまったことからジャニーズのトップに立つ身として責任を痛感していたという。

 今後はレースチーム「KONDO Racing」の監督業を継続し、個人会社「エムケイカンパニー」の所属タレントとして芸能活動を続ける予定。
引用元:news.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

twitterより

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