2024年02月26日更新
滝沢秀明 タッキー ジャニーズ

伏線はあった…ついに滝沢秀明がジャニーズ本社の代表取締役社長に就任へ

滝沢秀明がついにジャニーズ本社の代表取締役社長に就任することが現実味を帯びてきたと一部週刊誌が報じています。

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ついに滝沢秀明副社長がジャニーズ本社社長就任か!?

「肩書きなら、課長でも一気に社長になれるのですが、滝沢氏は代表権を持つ代表取締役につくと思われます。名実ともに会社のトップですが、そうなれば社外の取り引きなど滝沢氏の権限でできるようになります」(ジャニーズライター)

伏線はあった。9月4日、ジャニーズ事務所は、メリー喜多川氏が代表取締役会長を退任し、名誉会長に就くことを発表。

「メリー氏は、もう93歳。近年は車いすでの移動でした。実務自体が無理な話。それに会長でも名誉会長でも、頭がハッキリしているうちは影響力は同じ」(前出・ジャニーズライター)

現在、事務所の代表取締役社長は娘の藤島ジュリー景子氏。

「ジャニーズ事務所は売り上げ1000億円といわれるのに非上場の同族会社。代表取締は、取締役会で選ばれますが、取締役といっても身内ばかり。そもそも取締役は株主総会で選ばれる。メリー氏やジュリー氏は大株主ですから、代表権を持っていても不思議はない」(女性誌記者)

メリー氏が退き、滝沢氏が社長に昇格というのはが自然だろう。となるとジュリー氏は会長か。

「驚くのは滝沢氏はジャニーズの株を持っていて大株主らしいのです。そこで代表取締役として、完全にタレント部門を統括、営業を仕切りたいようです。滝沢氏は昨年亡くなったジャニー喜多川氏の相当数の株を譲られたとされます。メリー氏、ジュリー氏に次ぐ3、4番手という話もあります」(女性誌記者)

株さえあれば株主会でと取締役に選任され、取締役会で代表に選ばれることも考えられる。そうなると肩書き・社長ではなく、完全な代表取締役として会社のカジ取りができる。

「事務所の周辺では、滝沢氏を”社長”と呼ぶ人間が増えている。だから手越祐也を筆頭にジャマ者は、今後もどんどん追放の憂き目にあうのでしょう。もともとジャニー氏は”ジャニーズ愛”に溢れる滝沢氏に全権を渡したかった。ジャニー氏の株はほとんど渡ったとされ、数百億円という預貯金も遺産としてもらったというとんでもない話も。だから一昨年末でタレント業を廃業したのです。当面、ジュリー氏を立て、よき社長を演じるでしょう」(女性誌記者)
引用元:k-knuckles.jp(引用元へはこちらから)

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