2022年03月17日更新
伊野尾慧 HeySayJUMP コロナ

伊野尾慧の女性同伴深夜の泥酔報道に「2回も感染したのに顎マスク」「めざまし降板して」呆れた声続出

3月16日配信の「文春オンライン」や、17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、Hey!Say!JUMP・伊野尾慧が同月6日の夕方から2人の女性と飲食店で過ごした後、深夜に泥酔状態で女性宅を訪れていた様子を報じた。

5574
0
女性アナウンサー、共演女優との親密関係がうわさされるなど、たびたび女性スキャンダルを起こしてきたHey!Say!JUMP・伊野尾慧。3月16日配信の「文春オンライン」や、17日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、伊野尾が同月6日の夕方から2人の女性と飲食店で過ごした後、深夜に泥酔状態で女性宅を訪れていた様子を報じた。乱れた私生活が表沙汰となり、ファンやネットユーザーから批判が続出している状況だ。

「『文春』の記事によると、伊野尾は6日の午後5時、都内の焼肉店を訪問。“昨年末から熱をあげている”というA子さんと店を後にすると、スレンダー美女のB子さんと合流して深夜2時半頃まで3人で高級カラオケ店に滞在していたそうです。その後、A子さんのマンションに入ろうとするも制止された伊野尾は、B子さんのマンションへ。しかし、こちらも空振りに終わったようで、泥酔した伊野尾が複数の相手に電話をかける様子など、一部始終を伝えています」(ジャニーズに詳しい記者)

 新型コロナウイルス感染拡大に伴い、まん延防止等重点措置が実施されている中、アイドルらしからぬ奔放な言動をキャッチされてしまった伊野尾。朝の情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)の木曜パーソナリティを務めているだけに、今回の報道を受けて、ネットユーザーは「『めざましテレビ』を見て伊野尾くんに好感を持ってただけに、今回の報道は残念。もっと考えて行動してほしい」「朝の情報番組にふさわしくないから、『めざましテレビ』は降板してもらいたい」「情報番組に出てるなら、なおさら節度を守った行動をするべきだよ」と不快感をあらわにしている。

 伊野尾といえば、昨年8月にコロナに感染し、嗅覚異常などの症状が出たとジャニーズ事務所が公表。今年1月20日にもメンバーの知念侑李と伊野尾のコロナ感染が発表され、全国アリーナツアー『Fab! -Arena speaks.-』のうち、北海道と埼玉の計7公演が中止となっていた。

 ジャニーズファンは、「文春オンライン」に掲載された一部写真で、伊野尾が“顎マスク”の状態で女性と歩いていたことについて、「恋愛は好きにすればいいけど、2回もコロナに感染したのに顎マスクは無責任すぎる」「顎マスクの顔丸出しで、泥酔して女性といるところを撮られるって、ジャニーズのアイドルとして失格では?」「ちゃんとマスクつけずに歩いている写真が載ったのは本当によくない。伊野尾さんにはしっかり反省してほしい」「『めざましテレビ』にも出ている芸能人がこんなふうに飲み歩いて、外で顎マスクって本当に恥ずかしい」とあきれ返っている。
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)
「伊野尾は2016年9月の『週刊女性』(主婦と生活社)でAV女優・明日花キララとの“極秘海外旅行”を報じられたほか、同年12月にも『週刊文春』が宇垣美里アナ(当時はTBSに在籍)と、フジテレビの三上真奈アナをめぐる“二股交際疑惑”をスクープしていました。そして、『文春』報道の直後には映画『ピーチガール』(17年5月公開)を撮影した時期のオフショットとみられる写真がネット上に流出。女優・永野芽郁、山本美月らと写っていたものですが、中でも永野とは仲睦まじげなツーショットが複数枚あり、ファンの間で波紋を呼ぶことに」(同)

 なお、今年はHey!Say!JUMPにとってデビュー15周年を迎えるアニバーサリーイヤーだ。一方で1月29日、メンバーの八乙女光が左耳の突発性難聴の治療に専念するため、一定期間活動を休止すると発表。現在は八乙女を除く7人で活動中だ。

 グループにとって大事な時期とあって、ファンは「記事が本当のことなら、光くんがお休みしてて、JUMPが15周年に向けて頑張ろうっていうタイミングでこれはダメでしょ」「15周年だし、光くんも休んでるのに……コロナ感染も『遊んでたから』だと思われちゃう」「たとえ頑張っていても、この遊び方は世間のイメージが悪くなる。ハメを外しすぎ」と落胆しているのだ。

 伊野尾個人では、4月からTOKIO・松岡昌宏主演ドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)への出演が控えている。世間からは『めざましテレビ』の降板を求める声も上がっているが、このまま“お咎めなし”となるのだろうか?
引用元:www.cyzowoman.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者